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所蔵中国書籍目録(230K)
値段だけ見れば相対的に安いということもあり、中国からの輸入書を学生時代からずいぶんと買ってきました。自分で言うのも変ですが、私は性格がまめな方でして、きちんと蔵書目録を作っていました。そうでないと、同じ本を何冊も買ってしまうことがあるもので…。まあ、目録を作っても2冊買ってしまったものもあります。ひとまずMS-ACCESSデータから抽出したテキストファイルを基に自分でHTMLを書きました。ファイルはユニコードなんですが、初めに作った時が日本語文字コードだったので、正確な書名・人名でない部分もあり、コードにない文字は空欄や「*」にしてあります。ユニコードにしたんだからほとんどの文字は埋められるのですが…。
ごちゃ録りビデオ目録
最近に限りませんが、テレビでは衛星放送も含め、実に中国関係の映画やドキュメンタリーが放送されてます。録ってばかりでほとんど見る暇がないのですが、私もいろいろ目に付いたら録画するようにしています。そんなことをしているうちにビデオテープもずいぶんとたまってしまいました。そろそろ整理しないと何を録ったか収拾がつかなくなると思い、ビデオの録画目録を作りました。振り返ってみると、それなりに話題になった映画なんかもしっかり録ってあったりしています。
所蔵中国書籍データベース
上記の「所蔵中国書籍目録」は単なる一覧表で、一応は五十音順になってますが、非常に使いにくい(誰が使うんじゃ!)ので、このたび別途CGIを利用したデータベースを作りました。検索ができるようになっていますので、少し使い勝手も向上したのではないかと思います。ただ、その都度、現物を見ながら入力したデータのため「岳麓書社」であったり「嶽麓書社」であったりという不統一があり、パソコンでは別物として扱われてしまいます。またS-JISですので、人名・書名などで表わせない文字は「*」などを使っています。「内容簡介」も現時点では全くの空欄です。なお、このスクリプトは「Incredible Directory」の「アドレスブック」に手を加えた物です。
中国の国際郵便料金表
2000年1月2日から8日まで、母と妹と3人で北京へ行って来ました。その時に泊まっていたホテルの郵便局でもらってきたものです。簡体字のまま表示したかったのでGBコードのページになっています。
中国の物価推移に関する私的なデータ
これは生まれつきの性分なのでしょうが、私は中国旅行中に受け取った領収書類をきちんと保管しています。初めて北京へ行った1988年の時と2000年正月に行った時の、主な観光地の入場料や為替レート、あるいはおみやげ屋での品物の値段などをわかる範囲で比較してみたいと思います。  
カウンタ用《大写》画像ファイル
ホームページにちょっと中華風味のカウンタを取り付けたいと思い、作ったものです。初めてこういったものを作ったので、あまり鮮明ではありませんが、よろしければお使いください。そのまま画像を右クリックで落とすことも出来ますし、全部まとめて圧縮したファイルも用意しました。