« 2004年11月 | メイン | 2005年01月 »
2004年12月31日
正月休み向け?
○天使と悪魔(上・下)
ダン・ブラウン/角川書店
○ダ・ヴィンチ・コードの謎を解く
サイモン・コックス/PHP研究所
○ダンテ・クラブ
マシュー・パール/新潮社
○夏の名残の薔薇
恩田陸/文芸春秋社
○即実践!ブログ徹底カスタマイズ術
武井一巳/技術評論社
〔管理人による補足〕
投稿者 rockfield : 21:29 | コメント (0) | トラックバック
テスト、テスト、テスト?
今日で今年も終わりかー。いろいろあったような気もするけど、心に残るようなことは何もなかったわねー。
〔管理人による補足〕
投稿者 rockfield : 19:24 | コメント (0) | トラックバック
今年も終わりね…
気づけば大晦日。って、そんなに忙しい年末を過ごしているわけではないんですけど。
この二、三年、年末から元日は中国にいることが多かったので、日本でどう過ごしていいのやら…(別にあたしは中国人じゃないんですが…^^;;)。
今年はもう中国へ行ってきてしまったので、数年ぶりの「自宅でお正月」です。
大掃除ってものは、まあ本だらけの部屋は片づけようもないのでやらず、母親に頼まれれば家の中の片づけをやるくらいかしら。
夜更かしは苦手なので、毎年紅白は10時過ぎくらいまで見たら寝てしまい、元旦も7時には起きて、いつものようにトーストを食べ、新聞読んだりテレビを見たりして家族が起きてくるのを待つ。正月だとか、新たな一年という感覚は一切なく、ただの「休日」ですね。
そうそう、あたし「うどん党」なので、年越しそばも食べません
〔管理人による補足〕
投稿者 rockfield : 08:31 | コメント (0) | トラックバック
2004年12月29日
中国旅行記【思い出したこと・2】
上海の豫園という観光地に「南翔饅頭店」という小籠包の有名店があります。時期によってはかなり長い列が出来る店です。(この店については、上海旅行をした人が自分のホームページでいろいろ書かれていることが多いので、いまは詳細は省きます。)
私も過去二度並んで買い、食べました。今回は午前中、11時頃だったので30分も並ばずに買えましたが、その時窓口で小籠包を売っていたお店の女の子が、ちょっとチャン・ツィイーに似たかわいい子でした。食べ物を扱っているから当然なのですが、化粧も全くしてない、それでいて原石の輝きを感じさせる子でした。小籠包より、こちらを目で堪能しました。
〔管理人による補足〕
投稿者 rockfield : 09:38 | コメント (0) | トラックバック
2004年12月27日
中国旅行記【思い出したこと】
北京の目抜き通り、王府井と東単の間にある
東方広場に「マックカフェ」があります。マ
クドナルドの喫茶店といったところです。日
本にもありましたっけ?
そこでお茶したのですが、店員さんに一人、
とってもかわいい娘がいました。色白で、顔
がちっちゃくて。
胸の名札には「LUCY」とありました。ル
ーシーと読むのでしょう。場所柄、外国人の
客が多いだろうから、こういった英語名をつ
けているんだと思います。でも、とても可愛
いから許しちゃいます。
今度行った時も働いているでしょうか?
〔管理人による補足〕
投稿者 rockfield : 17:00 | コメント (0) | トラックバック
2004年12月26日
中国旅行記
このところ、ほぼ毎年訪れている中国旅行ですが、自分のサイトに旅行記やら撮ってきた写真などを載せています。
つい数日前まで行っていた北京・上海・杭州の旅行記も、今日なんとか作ってアップしました。今回は杭州を除けば何度も訪れているところなので写真は少なめになりましたし、肝心の杭州も天気があまりよくなく、写真を撮る気を起こさせませんでした。(まあ、その分、目に焼き付けておこうという気は旺盛でしたが……)
サイトは(↓)
です。メニューから「中国旅行記&写真帳」をお選びください。昨年以前の写真などもあります。
〔管理人による補足〕
投稿者 rockfield : 08:46 | コメント (0) | トラックバック
2004年12月24日
久々の職場
最近ブログを始めようと思っているんですが、ここでも日記が書けるのね。う~ん。
先週の木曜日、16日に日本を発ち、北京・上海と回り、22日帰国。てなわけで、今日24日は久々の出勤です。この年末だというのに、それほど仕事が溜まってなかったのは、悲しいのかうれしいのかよくわかりませんね(笑)。
この旅行につい絵は、近々、旅行記&写真を自分のホームページにアップします。お楽しみに。
〔管理人による補足〕
投稿者 rockfield : 11:34 | コメント (0) | トラックバック
2004年12月18日
中国にて
○胡同面孔
邱陽/広西師範大学出版社
○四合院
高巍/学苑出版社
○燕京八景
高巍・孫建華/学苑出版社
○漫話北京城
高巍/学苑出版社
○北京的牌楼
韓昌凱/学苑出版社
〔管理人による補足〕
投稿者 rockfield : 21:28 | コメント (0) | トラックバック
2004年12月10日
2004年12月号
大学の第二外国語の教科書決定が、この10年でかなり早まりました。かつては年明けに決めるという先生がほとんどだったのですが、今は11月に決める、年内に決めるという学校がほとんどのようです。
その理由は、シラバスを提出しなければならないからだそうです。まだ今年の教科書も半分近く残っているこの時期に、もう来年の教科書を決めないといけないわけですから、先生も大変だと思います。
それにあわせて、中国語をはじめとした諸外国語の教科書を刊行している小社でも、教科書を完成させる時期や各地の先生方を回る時期などが、だいぶ早まりました。
ちょうど今がその時期に当たるのですが、紅葉の美しい、行楽シーズン真っ盛りです。そんな私たちの出張は、来年度の教科書の採用を勝ち取ることよりも、ホテルの予約を押さえることの方がはるかに難しくなったのです。