月に代わってお仕置きよ!

最近は闇キャラでブレイク(?)しているTBSの宇垣美里アナウンサー。今日のサンジャポでは、先週の魔法少女まどかのコスプレに続き、美少女戦士セーラームーンに扮したそうです。

宇垣アナは現在27歳だそうですが、全然いける、というのがあたしの素直な感想です。いかがでしょう?

ただ、コミックのセーラームーンって、確か高校生の設定だったはずですよね? やはりちょっとイタイのでしょうか?

ということで、もう少しセーラームーンの年齢に近い、乃木坂46版、ミュージカル、セーラームーンを見てみたいと思います。

この舞台で主役のセーラームーン役を演じたのは三期生の山下美月と一期生の井上小百合です。美月は19歳、さゆは23歳です。

左が美月、右がさゆです。

さあ、宇垣ムーンと比べていかがでしょう?

やはり、元がアニメなわけですから、実際の人間が扮したら、どうしたって違和感がありますよね。それでも、あたしに言わせれば、三人ともなかなかの再現度ではないかと思うのですが……

というわけで、実際のセーラームーンはといいますと。

はい、逆にこのアニメのまんまの人間が存在したら、カワイイと思うよりも、たぶん気持ち悪いと感じてしまうでしょうね。そう言えば、アニメのヒロインに憧れて整形手術を繰り返した女性というのがいましたね。確かにアニメのキャラクターには似ていましたが、人間としてはおぞましいという言葉がぴったりなビジュアルでした。

とはいえ、実は乃木坂のミュージカルでは主人公よりも他のメンバーの完成度、再現度が思いのほか高かったという印象があります。別にミュージカルを見に行ったわけではないので、あくまでネットに出ている写真での印象ではありますが。

本日の朝日新聞夕刊に乃木坂46を思ふ

今日の朝日新聞の夕刊一面です。

千葉県の九十九里浜で蜃気楼が見られるそうです。

千葉県の話題なので、朝日新聞の東京版(首都圏版)にしか載っていないかも知れませんが、悪しからず。いや、そもそも夕刊がある地域って限られていましたね。

さて、九十九里浜と言えば、実はあたしの父方の田舎です。父の父が東京へ出て来てしまったので、いわゆる本家筋ということになるわけですが、父が戦時中、親子で東京からここへ疎開していたそうです。

そういう縁もあって、子どものころは夏休みに毎年のように家族で行っていました。もちろん九十九里で海水浴をするためです。白子町というところが田舎です。戦前まではかなりの庄屋だったらしく、江戸時代にも名字帯刀を許されていた家だったそうです。

でも中学の頃を最後に、もう行くことはなくなり、現在ではあたしの父も亡くなりましたので、親戚づきあいすらしていません。

そんな九十九里で蜃気楼とは!

記事中では「ミラージュ」なんて書かれていますが、「ミラージュ」と聞けば、乃木坂46の「逃げ水」を思い出すのは、あたしだけではないでしょう。

歌詞の中に「ミラージュ」という単語が出て来ます。ストーリー仕立てのMV、あたしは割と気に入っています。三期生のWセンターも話題になった曲です。

さて、朝日新聞の夕刊からもう一つ。こんどは社会面です。

秋田内陸鉄道の岩野目駅が取り上げられています。

最近のローカル線ブームで訪れる人も増えているのでしょうか?

この記事に目が留まったのは秋田内陸鉄道だからではなく、その駅名のためです。なんか親近感が湧きます。

で、記事を読んだら秋田内陸鉄道の駅だと知ったのです。

秋田と言えば、乃木ヲタなら初代センターの生駒里奈、そしてニューシングルで初の選抜、鈴木絢音といった秋田出身の二人を思い出します。

生駒ちゃんは卒業後も活躍しているようですので、今後は絢音ちゃんの活躍に期待です。

この絢音ちゃんがセンターを務めた「新しい世界」という曲、なかなかの佳曲だと思います。もっと人気が上がってもよいと思うメンバーの一人です。

実際に動くと印象はずいぶんと変わるのでしょうから、これだけで判断するのはできないと思います!

けやき坂46(「欅坂46」ではありません)のメンバーが人気ゲーム(?)である「マギアレコード」の舞台化に挑むという件、各メンバーの舞台衣装姿が公開になりました。ゲーム、アニメなど原作のファンからはさまざまな意見が寄せられているようです。

とはいえ、その意見、アイドルファンとアニメファン、ゲームファンはファン層が重なっていないようなので、非難や批判、あるいは罵詈雑言めいたものが多いようです。そもそもが二次元のキャラを生身の人間が演じるわけですから、誰がやったとしてある程度の非難がついて回るのは致し方ないところだと思います。まあ、非難と言うよりは、ガッカリ感と言った方が正しいのかも知れませんが。

と言うわけで、ネットで公開されている画像を並べ、それぞれのキャラを比べてみました。

 

 

 

 

 

いかがでしょう? まず気づくのは、アニメは顔の輪郭がほぼ丸に近いですが、たいていの人間の顔は縦長です。ですから、ヘアスタイルをどういじったって違和感はアリアリなのです。もっと丸顔、あるいはハンバーグ顔の子が演じれば違和感も多少は緩和されるのかもしれませんが。

しかし舞台は実際には動きがあります。表情もあります。演技によっていつの間にか作品世界に引き込まれ、気づいたら違和感なんか感じずに楽しんでしまっている可能性も大です。それが舞台の魅力だと思います。

ちなみに、けやき坂46の各メンバーの通常の写真は、公式ウェブサイトへのリンクを以下に貼っておきますので、この舞台衣装、メイクの写真と見比べてみるのも楽しいと思います。えっ、こんな子だったのという驚きがあると思います。

柿崎芽実佐々木美玲富田鈴花潮紗理菜渡邉美穂丹生明里河田陽菜齊藤京子金村美玖加藤史帆

あたしに言わせれば、これらのアー写ですら、テレビ番組で見る、動きのある彼女たちとはずいぶんと印象が違っていたりしますし、ブログなどに載っているキメ顔や素の表情とも異なります。そうなると、どれが正解なのかわからなくなります。ちなみに、原作ファンの間でも齊藤京子だけは再現度が高いと評価が高いそうです。

とりあえず、あたしの場合、この原作マギアレコードをほぼ全く知らないので非難したりする気はまるで起きませんが、どうせ舞台をやるのであれば、先日CSでも放送されていた「あゆみ」のようなものをもっとやればよいのにと思うくらいです。

さて、舞台の初日も迫っているようで、どんな評価、評判が得られるのでしょう。

やはりアニメの実写化というのは難しいものですね

こんどアイドルグループ、けやき坂46のメンバーが出演して「マギアレコード 魔法少女まどか☆マギカ外伝」が舞台化されるそうです。

あたしは、そもそも原作であるところの「マギアレコード」というものを全く知らず、確かお茶の水駅の構内広告に大きく「マギアレコード」と出ていたのを少し前に見て、これがアニメなのか映画なのかゲームなのかもわからず、「よくある美少女系の何かだろう」くらいに思って眺めていました。

そんな広告を見てからしばらくすると、けやき坂46の舞台化というニュースが飛び込んできたので、「ああ、あの看板広告で見たあれか」と思い出したところでした。

で、「マギアレコード」なのですが、そもそもタイトルに「外伝」って付いているように、いろいろな派生作品などもあるようで、どれがメインストーリーなのか、主役は誰なのか、そういったことすら今もってまるで理解できておりません。いや、理解しようとも思ってもいないわけですが……(爆)

で、左の写真が登場人物の一人、鹿目まどかを演じる、けやき坂46の丹生明里です。ピンク色の髪の毛なんて現実には存在しませんが、そもそもがアニメのキャラなので致し方ありません。そこに違和感を感じたりしたら、もう見ていられなくなるでしょう。

続いての写真は、TBSのアナウンサー、宇垣美里番組のロケで扮したもの。同じようなコスチュームと思いきや、こちらも「マギアレコード」の鹿目まどかに扮しているそうです。

どちらがカワイイか、どちらがオリジナルの再現度が高いか、といったことを語るべきなのかも知れませんが、上にも書いたように、あたしがオリジナルの作品を知らないので、どっちがよいかという評価は下せません。

しかし、やはりこのピンクの頭髪が気になって仕方ありません。「セラームーン」もそうですが、人間としては極めて不自然な髪の色のキャラクターばかりが登場しますけど、アニメ作品としてはそれほどの違和感なく見られます。それが現実の人間が扮するとなるとこれほどの違和感を感じてしまうとは……

というわけで、「マギアレコード」をググって、実際の、アニメなどでの鹿目まどかとはどんな子なのか調べてみました。

で、ネットでヒットした画像が左です。

うーん、こうしてみると二人ともよく頑張って再現していますね。

なんでしょう、違和感を感じた髪の毛、アニメ版の方がもう少しくすんでいるというか、落ち着いた色合いではないでしょうか? 二人ともかなり明るめのピンクだから違和感が強調されてしまっているのかも知れません。

これ以上比較しても意味があるようには思えませんのでやめておきますが、こういう二次元作品の実写化は、ほぼどんな作品でもファンからは不平不満の声が起きるものです。中には聞くに堪えない罵詈雑言に近いものもあります。

が、そもそもが二次元なのですから、忠実な再現なんてどだい無理な話です。ファンであれば裾野が広がることを喜ぶべきなんではないかと思います。たぶん、原作ファンが怒るのは原作に対する敬意が感じられない場合なんでしょうけど。

ただし、まるっきりの素人の個人は別として、こういう芸能人がやっているのはあくまで仕事なので、悪く言えば「やらされている」わけですから、演じている当人を誹謗中傷するのはいかがなものでしょうか、と思います。

「自己中心的」を「ジコチュー」と表記されると、なにか非常にポジティブな意味合いになってしまうようで、果たしてそれでよいものかと感じるフラゲ日

乃木坂46のニューシングル「ジコチューで行こう!」が発売になりました。

ということで、あたしも予約してあったので受け取ってきました。もちろんType-AからType-D、そして通常盤の全5点です。

まずはType-Aの同封特典生写真は琴子でした。いつもながらツンとした感じで、琴子らしい一枚ですね。

Type-Bの生写真はなーちゃん。

ランダムに封入されるので、ジャケット映っているメンバーとは全く関係ないわけですね。

まあ、それを言ったら、そもそも琴子は選抜メンバーではないわけですから……

Tyoe-Cはひなちま。

ひなちまも今作では選抜から落ちてしまいましたね。ようやく選抜定着かという感じできていたのに残念です。

今回ひなちまがアンダーになったのは、アンダーのメンツがあまり弱くなりすぎないための措置だったのではないかと勘繰ってしまいたくなります。これは蘭世にも言えることですが……

ところでこのジャケ写、どう見ても美月は未央奈の手を離そうとしていますよね? そしてその後ろのれんたんは美月を押そうとしているし……(笑)

Type-Dはまなったん。

外仕事も安心・安定の真夏さん。若様と共にあたしの推しメンです。あれだけいじられながらも頑張っていますよね。真夏さんがいるから、乃木坂46はうまく回っているという感じが画面からも伝わってきます。

このジャケ写は、乃木坂のお姉さんチームなメンツですが、梅マヨがそこにいるのが違和感あるのか、ないのか(笑)。

で、通常盤は生写真は封入されていませんが、このジャケ写のまいちゅんが笑えます。

いろいろと考える材料を提供してくれたドラマだったのですね!

今朝の朝日新聞に、大人気を博したテレビドラマ「逃げるは恥だが役に立つ」に関する記事が載っていました。

このドラマを学問のテーマにしているゼミがあるようです。確かに、職業としての夫婦とでも言いましょうか、夫婦の役割分担、否、性別による役割分担というものが流動化していますから、十二分に学問の対象になるのでしょう。

原作とドラマの違いというのも考察の対象になっているようで、スポンサーがいて、まずは視聴率を取らなければならないドラマでは、原作とは多少異なる展開だったようです。そんなところも世間の常識、呪縛のようなものを考える糸口になるようです。

さて、ドラマはあたしも好きで見ていましたから、こういった学問は興味があるところですが、正直な話、(原作はともかく)ドラマでは演じていたのが星野源と新垣結衣という好感度の高い二人です。もちろん、人によって好みは割れるでしょうが、どちらも一般的には人気の高い見た目でしょう。

となると、話が変わってきます。

もしガッキーの演じた役を、こういっては身も蓋もないですし、却って別な偏見を招きそうですが、それを承知で言わせてもらえば、ガッキーではなくもっと不細工な女優さんだったら、星野源の演じた役をもっと格好よくない男優が演じていたら、お互いの間に恋愛感情は芽生えたのだろうか、と思ってしまう自分がいます。

いや、このドラマのテーマとしては恋愛感情が芽生えたのは、あくまでイレギュラーな展開であって、本来は恋愛感情など生まれず、単なる同居人として暮らし続けるべきだったのかも知れません。

それでも、自分の好みでない人と同居は可能なのか、という問題が起きそうです。好みの人であれば恋愛感情が芽生えそうですし、難しいところですね。

少女期というのは何歳くらいから何歳くらいまでを指す言葉なのでしょうか?

自宅の書架で本を探していたら、こんな本が目に留まりました。

沢田聖子って誰って?

まあ、たいていの人はそうでしょうね。知らなくても当然です。でも、あたしくらいの年代の方ですと、名前くらいは知っている、という人も多いかも知れません。

簡単に言ってしまえば、歌手です。あたしが中学生、高校生のころによく聴いていました。もちろんアイドル歌手というカテゴリーではないです。

一昔前ならフォーク、当時の言葉ではニューミュージックと言われるジャンルの歌手でした。今の方には「ニューミュージックって何よ?」という感じなのでしょうが、これまたあたしくらいの年代の人なら、ニューミュージックと聞けば何人かの歌手の名前がサッと挙がるのではないでしょうか。

で、沢田聖子です。

このダイアリーをしばしば読んでいただいている方であれば、あたしが時々出す名前なのでご存じの方も多いかも知れません。ちなみに「さわだせいこ」ではなく「さわだしょうこ」と読みます。

ちなみに、今も現役です。ブログを読んでいただければ精力的に活動されていることがわかっていただけると思います。どうしても、いわゆる青春時代の思い出になってしまうので、最近の曲はあまり聞き込んでいませんが、かつての曲、あたしが夢中になっていたころの曲は今でも時々聞いたりします。CDも何枚も持っていますし。

で、どの曲が好きかと言われると、たくさんあるのですが、とりあえずは代表曲の「シオン」を挙げておきます。

最初に好きになった曲は「星空のメッセージ」なのですが、とにかくこの2曲に負けず劣らず好きな曲はたくさんあります。それこそ語り出したらきりがないくらいです。

が、YouTubeを漁っていたら、こんなのを見つけました。

沢田聖子ちゃん、いま豪雨被害で大変な真備町の歌を歌っていたのですね。彼女は東京出身ですので、特に岡山との関わりはコンサートで訪れたことがあるくらいなんだと思いますが……

で、『少女期』です。

これは1982年11月初版で、あたしが所持しているのは83年7月の第8版です。本が売れていた時代なのか、沢田聖子がそれだけ人気があったのか、どうなのでしょう? ただ、ワニブックスからはこの当時、こういったアイドルの本がよく出ていました。

下の写真が『少女期』の奥付裏広告です。1ページだけの広告なのでこれだけしか載っていませんが、当時出ていたのはこんなものではなかったはずです。

ご覧いただければわかるように、当時を知っている年代であれば、懐かしい名前のオンパレードです。

現在もそれなりに芸能界でやっている人もいますが、「これ誰?」という名前もチラホラ……

となると、決して派手ではないですが、今も活動を継続している沢田聖子ちゃんはそれなりに立派と言ってもよいのではないでしょうか?

で、話はまたまた戻りますが、この『少女期』というエッセイ集は、ちょうど同じ頃に初のベストアルバム「少女期」がリリースされた時期に重なっていまして、本のタイトルもアルバムのタイトルをそのまま流用したようです。

サブタイトルの「同じ季節を走って下さい」も、沢田聖子ファンなら当然「走って下さい」という彼女の曲を思い出すはずです。これも疾走感のある青春ソングですね。

10日足りない!

盛んに番線をやっている映画「青夏」、いや、番宣というのは番組宣伝の略ですから、映画の場合は単にプロモーションと言えばよいのでしょうか? それはともかく、この映画や出演者に取り立てて興味があるわけではありません。あたしが気になったのはサブタイトルです。

田舎で出会った一夏の恋を描いた作品なんですよね? そのサブタイトルが「きみに恋した30日」って、あたしの世代からするとちょっとおかしな気がします。

夏休みって40日じゃないの?

ということです。少なくとも、あたし世代であれば、常識とまでは言わなくとも、そういう共通理解があるのではないかと思います。

もちろん夏休みに入ってすぐに田舎へ行ったわけではなく、しばらく東京(都会?)で過ごした後、田舎へ行ったというのであれば納得できますが、それでも象徴的なタイトルに「40日」ではなく「30日」を使うというのは、昨今の夏休みが30日だからなのでしょうか?

そう、確かにこの数年、8月末では夏休み、という常識が崩れ、8月25日くらいから2学期が始まっている学校が増えていますよね。その影響なのでしょうか?

実はもう一つ気になるタイトルがありまして、TBSドラマの「義母と娘のブルース」です。

この作品は、竹野内豊の後妻として綾瀬はるかが奮闘するドラマなわけですが、どうやら竹野内豊は余命がそれほど長くはない病気のようで、そのために娘を真に託せる人を母親として残しておきたいと考えて綾瀬はるかと結婚したらしいのです。

それはともかく、そういう場合の綾瀬はるかの役割は「継母」ではないだろうか、というのが素朴な疑問です。いや「義母」にも継母という意味があるようなのですが、ふつうに「義母」と聞いたら男性から見た「嫁のお母さん」、女性から見た「夫のお母さん」というのが一般的ではないでしょうか?

 

本作は原作があるようなのですが、原作も「義母」となっています。となると原作者なりの意図があるってことだと思います。まあ、「継母」だと「けいぼ」と読むか「ままはは」と読むかルビを振らないといけないのが面倒、「継母」と聞くと昔話でも意地悪なイメージが強すぎるので避けたかった、というところなのではないかと思います。確かに「継母と娘のブルース」ではギスギスした感じが先行してしまい、最後がハッピーエンドになるようには思えませんからね。

あたしがものすごーく知りたいのは……

女優の真野恵里菜とサッカー選手の柴崎岳が結婚したと数日前に報じられていました。別にあたしは二人のことを好きでも嫌いでもないので、取り立ててショックを受けるとか、両手を挙げて祝福するといった感情は湧いてきませんが、報道を見ていて気になったことがありました。

メディアによって細かな表現は異なるものの、ほぼ必ず取り上げられているのが次のような二人のなれそめです。

関係者によると、2人は16年秋に知人の紹介で知り合い、昨年初旬までに交際に発展した。

これって、別にこの二人でなくともよく聞く話です。「知人」にどの程度の狙いがあったのかは知りませんが、つまりは飲み会とか食事会で初対面でした、ということですよね。

これだけなら、あたしだって社会人になって以来、多くの飲み会などに参加してきていますから、その席で初対面の人と知り合ったことは何回もあります。あたしが知りたいのはその先です。

いったいどうやったら「交際に発展した」という展開に持って行けるのでしょう。そこがさっぱりわかりません。

まあ、わかっていたら、この歳まで結婚もできないでいることにはならなかったでしょうけど……(涙)

いや、先走ってはいけませんね。ひとまず結婚はおくとして、交際にまで持って行くにはどうしたらよいのでしょう? この二人は具体的にどういう行動というか手順を踏んだのでしょうか。

そこが気になるし、知りたいのです。

よだせまる!

セブンイレブンの乃木坂46キャンペーンです。

全部で13種類ということですが、真っ先になくなりそうなこの二人の缶バッジをゲットできました。

明日以降も書店回りの途次、セブンイレブンを見かけたら入ってみます。

あっ、知らない方、興味のない方のために補足しておきますと、上の写真、左側が西野七瀬(なーちゃん)で、右側が与田祐希(よだっちょ)です。

なーちゃんは乃木坂46の一期生、よだっちょは三期生です。

個人的には、どうして13種類の中に若様がいないのか、それがちょっぴり不満です。