最新鋭、AI搭載のパソコン?

あたしが勤務先で使っているデスクトップPCのお話。

もちろんリースです。夏前にちょうど5年となり、リースの契約更新を迎えます。

先日、総務部から、このままリースを継続するか、それとも新しいPCに取り替えるかの問い合わせがありました。

さすがに5年も使っていると動きがモサモサして、週明けの朝などは起動してから30分はまともに使えない状態です。昼間でもしばしば動きがおかしくなることがあります。これでは仕事になりません。

そろそろ寿命だと判断し、総務には新しい機種に変えたい旨を伝えました。機種は、バカ高いモノでなければ自分で選べるので、なんだか自分のPCを買うようなワクワク感があります。

が、このところPCの動きが以前にも増しておかしくなりました。おかしくなった時期を考えてみますと、総務とPC変更のやりとりをした頃からにあたります。

PCを変えよう、動きの遅い古いPCとはおさらばだ、というあたしの気持ちを鋭敏にも察知したのか、あるいは総務とのやりとりのメールを自分なりに解析したからなのか、これはたぶんPCのボイコット、サボタージュなのではないかと思われます。

なんというPCでしょう? まるで生きているようです。いま流行りのAIが搭載されていたのでしょうか? こうなったら、「PCは買い換えないよ。まだまだお前と一緒に仕事をするよ」と囁いて起源を取り結ぶしかないようです。

機能性も、デザイン性も

今朝の朝日新聞です。

先日のパラリンピックも話題になりましたが、このジャンルのサポート体制もそれなりに底上げしているんですね。

この記事と直接関係するわけではありませんが、弊社でも『カーボン・アスリート』という本を出しています。興味のある方は是非!

こんなに売れて……

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今日の配本(18/04/18)

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