たまには「カワイイね」と言ってもらいたいお年頃?

コミック『ゴールデンカムイ』が人気だそうですね。そのお陰で、あたしの勤務先の『ニューエクスプレス アイヌ語』がよく売れているんです。

「カムイ」と言うくらいだからアイヌのお話なのはだいたい察しが付きます。社内でも多くの人間がコミックにハマっています。これだけみんなが読んでいるなら、あたしは読まなくてもいいや、と持ち前の天の邪鬼を発揮しているあたしです(汗)。

が、アイヌと聞くと思い出すことがあります。

上の写真、いきなり出されても何が何だかわからないと思います。

誰だと思いますか?

あたしです。

えっ、うそ!

と言いたくなる気持ちもわかりますが、あたしが幼稚園児のころの写真です。

格好を見ていただければおわかりのように、お遊戯会でコロボックルの扮装をしてダンスをしているところです。衣装は母親たちの手作りだったのではないかと思いますが、いかにもアイヌな意匠ですので、布は幼稚園で用意してくれていたものだと思われます。それを各保護者が縫ったというところでしょう。

で、そういう昔話を聞いた上で、もう一度上の写真をご覧ください。

どうです、カワイイでしょう?

お世辞でもいいですから、褒めてください!

国際的な賞を受賞したんです

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シーズン到来?

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何て言っているのでしょうか? わが同僚ならば問題なし?

今朝の朝日新聞に載っていた記事です。

セシールのCMで、ブランド名の後にモゴモゴと流れるセリフがどのように聞き取られているか、ということです。人間の耳って不思議なものです。

しかし、あたしの勤務先の人々であれば、問題なく聞き取れる人が多数なのでしょうか?

今日の配本(18/05/25)

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