やはり読書傾向というのは隠せないものなんですねぇ~

昨日のダイアリーでも書きましたが、『ヴィルヘルム2世』はもうすぐ読み終わりそうです。話は第一次世界大戦へと進んでおります。

で、再びわが書架を見てみると、こんな本がしっかり買ってありました。

同じく中公新書の『バルカン』と文庫クセジュの『第一次世界大戦』です。

 

やはり、あたしってこのあたりの時代が好きなんですね。

 

となると『力の追求 ヨーロッパ史1815-1914(上)』『力の追求 ヨーロッパ史1815-1914(下)』も買わないと、否、読まないとならないのかしら?

売れている理由

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今日の配本(18/06/01)

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