綿あめと呼ぶべきか、それとも綿菓子と呼ぶべきか、いや、そもそもこの二つは同じものなのか?

今週は姪っ子たちが遊びに来ているので、一日くらいは仕事を休んで相手をしてあげなければと思い、あいにくの空模様ではありましたが、休暇を取ってららぽーと立川立飛へ行ってきました。

その理由が左の写真です。

姪っ子が、原宿にあるインスタ映えする綿菓子屋さんに行きたい、噂の綿菓子を食べてみたい、と言うのです。それで調べてみると、ららぽーと立川立飛の中にも出店しているとわかり、出かけてきたわけです。

原宿でもよかったのですが、この天気ですので、近場の立川にあるのにわざわざ都心の方まで出かけていくのも大変なので、マイカーでサッと向かったのです。

で、姪っ子が行きたいと言っていた綿菓子屋さんというのが「トッティキャンディファクトリー」です。

あたしもずいぶん前にテレビで紹介されているのを見ましたが、確かにカラフルで、そしてかなり大きな綿菓子だったという印象です。姪っ子もテレビかなにかで知って、東京へ行ったら食べてみたいと思ったのでしょう。

ご覧のように、予想どおりの大きさでした。でも、綿菓子って潰したら小さくなっちゃうんですよね(爆)。姪っ子たちは喜んで食べていました。

ところで、これって「綿菓子」でよいのでしょうか? それとも「綿あめ」と呼ぶべきなのでしょうか?

あの本とこの本を……

ふと店頭で目についた他社の本。その隣に、あたしの勤務先のこんな本が並んでいればと感じたものを少々。

 

まずは、5月に講談社から発売された『ジークムント・フロイト伝 同時代のフロイト、現代のフロイト』と『父フロイトとその時代』です。

 

続いては、4月に原書房から刊行された『パリ地名大事典』と『パリ歴史事典』です。ただし『パリ歴史事典』が現在品切れなので申し訳ないです。

 

最後は、7月に人文書院から刊行された『暴力とエロスの現代史 戦争の記憶をめぐるエッセイ』と『廃墟の零年1945』です。これはテーマもそうですが、原著者が同じイアン・ブルマという共通項があります。

おまけにもう一つ。

新水社から5月に刊行された『ヨーロッパはプラハで死んだ ヒトラー、スターリン支配下の文学風景』です。そろそろ委託期間も終了になるかと思いますが、あたしの勤務先から9月に『プラハ、二〇世紀の首都 あるシュルレアリスム的な歴史』という新刊が出ますので、それまで並んでいると相乗効果も期待できるかな、と思っています。

「自己中心的」を「ジコチュー」と表記されると、なにか非常にポジティブな意味合いになってしまうようで、果たしてそれでよいものかと感じるフラゲ日

乃木坂46のニューシングル「ジコチューで行こう!」が発売になりました。

ということで、あたしも予約してあったので受け取ってきました。もちろんType-AからType-D、そして通常盤の全5点です。

まずはType-Aの同封特典生写真は琴子でした。いつもながらツンとした感じで、琴子らしい一枚ですね。

Type-Bの生写真はなーちゃん。

ランダムに封入されるので、ジャケット映っているメンバーとは全く関係ないわけですね。

まあ、それを言ったら、そもそも琴子は選抜メンバーではないわけですから……

Tyoe-Cはひなちま。

ひなちまも今作では選抜から落ちてしまいましたね。ようやく選抜定着かという感じできていたのに残念です。

今回ひなちまがアンダーになったのは、アンダーのメンツがあまり弱くなりすぎないための措置だったのではないかと勘繰ってしまいたくなります。これは蘭世にも言えることですが……

ところでこのジャケ写、どう見ても美月は未央奈の手を離そうとしていますよね? そしてその後ろのれんたんは美月を押そうとしているし……(笑)

Type-Dはまなったん。

外仕事も安心・安定の真夏さん。若様と共にあたしの推しメンです。あれだけいじられながらも頑張っていますよね。真夏さんがいるから、乃木坂46はうまく回っているという感じが画面からも伝わってきます。

このジャケ写は、乃木坂のお姉さんチームなメンツですが、梅マヨがそこにいるのが違和感あるのか、ないのか(笑)。

で、通常盤は生写真は封入されていませんが、このジャケ写のまいちゅんが笑えます。