五十三次以上ありました

昨日の朝日新聞夕刊の一面です。

東海道五十三次を歩くのが流行っているのでしょうか?

とはいえ、歩くのは健康によいというのはずいぶん長いこと言われていますので、今さら驚くことではありませんが。

記事の中には、カードが復活しているということも書いてありますが、それって永谷園がお茶漬けの素に同封していたカードのことですよね? これって確かランダムで一枚入っていて、それとは別に応募すると1セットのカードが当たるはずでした。

というわけで、上の写真のように、あたしも持っているのです。

正確に言いますと、あたしが幼少のみぎり、永谷園に応募してもらったものですから、かれこれ40年近く持っていたわけです。この1セットのカードは裏は白ですが、お茶漬けに付いているカードだと裏に説明書きがありました。

で、この1セットですが、眺めてみますと、数枚足りません。なくしてしまったようです(涙)。

それに「東海道五十三次」ではありますが、草津の後に大津と京都まであって、番号は55まで振られていました。

今日の配本(18/10/11)

この記事の閲覧にはパスワードが必要です。閲覧希望の方は「ナンシーへの伝言」からどうぞ。
ただしお会いしたことのない方、存じ上げない方は、お断わりいたしますのでご了承ください。