旬のフルーツ?

スイーツも美味しいですが、フルーツはやはりそのまま食べるのが一番美味しい食べ方だと思います。加工するのは、そのまま食べるには難のあるものが、仕方なくお口に合うように加工されるのであって、本当に美味しいのであれば、やはりそのまま食べたくなります。

そんなフルーツの一つがイチゴです。ケーキには欠かせないフルーツの代表格で、生クリームとの相性はバッチリで、いちごをふんだんに使ったショートケーキはあたしも大好きなものの一つです。

しかし、近所のスーパーで売っているこのイチゴ、地元の農家が作っているものでして、毎日のように畑から取れたてが店頭に並ぶのですが、これが絶品です。種類は紅ほっぺで、かなり大きいサイズです。

にもかかわらず、甘くて、みずみずしくて、もちろん砂糖もコンデンスミルクも、もちろん生クリームも要りません。このまま口に頬張るのが最高です。

このイチゴ、実は昨年、店頭に並んでいたのを初めて買って食べて以来やみつきで、昨年のシーズンはずいぶん買って食べたものです。しかし、旬がありますので、味は徐々に落ちていき、「もういちごの季節は終わったね」と思ったころには店頭からも消えていました。

そんな紅ほっぺが先々週あたりから店頭に並ぶようになりました。年が明けてから並ぶようになったのか、年末に既に並んでいたのか、記憶は定かではありませんが、とにかく今年もこの季節がやってきました。

もちろん味は最高です。非常に甘いです。大きいサイズなのに大味ではなく、イチゴそのものを満喫できます。

そんなスーパーで見かけたのがカップスターです。例によって乃木坂ちゃんの写真がパッケージにデザインされています。左上から時計回りに、与田ちゃん、あやめん、久保ちゃん、カッキーです。この他に梅マヨもありましたし、各メンバー、写真が2パターンくらいはあるようでした。

全メンバーのパッケージがあるのか、あるいはカップスターのCMやYouTubeに出演しているメンバーだけなのか、それはわかりません。ザッと見たところ、このスーパーではさくちゃんや飛鳥、美月は見当たりませんでした。他のスーパーをあたってみます。

もっともっとしあわせに?

近所のコンビニにこんなポテトチップスが置いてありました。

カルビーポテトチップスしあわせバター」の期間限定商品「しあわせ濃厚バター」です。

ポテトチップスは、基本的にどこの製品であれ、「のり塩」が好きですが、この「しあわせバター」も甲乙つけがたいほど好きなフレーバーです。

その「しあわせバター」に《濃厚》が出るとは! どれだけ濃厚なのか、食べるのが非常に楽しみです。

ちなみに、最近のポテチは《いも感》を味わえる、少し厚めにスライスしたものが流行っている気がします。あたしもいくつか食べてみましたが、「これならフライドポテトでいいや」と思ってしまいました。

ポテトチップスは、軽い、パリッとした歯触りがよいのであって、あまり厚いとその軽さが損なわれてしまい、あたしとしてはあまり好きではないのです。

今年もいつもどおり、ただの一日

令和4年になりました。

毎年のことなのですが、大晦日だからと言ってあたしは夜更かしをするわけではありません。紅白も見ずに、いつもどおりに布団に入ります。年越しそばも食べません。

そもそも、あたしは「うどん党」なので、あえてそばを食べようという気にはなりませんし、いつもどおりの夕食でよいのです。

そんな大晦日の夕食が最初の写真です。ステーキにもやしの炒めもの、茹でたブロッコリーです。お肉の焼き加減はレアで、とても柔らかく美味しかったです。

大晦日なので、若干贅沢な夕餉になっていますが、まあ、こんなものでしょう。そして、夜更かしもせず布団に入ってしまうのが、ここ数十年の大晦日の過ごし方です。紅白もリアルタイムで見なくなって数十年です。実はあたし、この歳になるまで徹夜ってしたことがありません。

そして、こちらが今朝、元旦の朝食です。

大晦日と同様、元日だからと言って特別なことはなく、いつもと同じような時間に起きて、いつも食べている朝食を食べています。これも、ここ数十年変わらないスタイルです。

お節も、うちはやりません、作りません、お取り寄せもしません。お雑煮は好きなので作ってもらいますし、卵焼きが好きなので(伊達巻きはあまり好きではありません)買ってきたりもします。しかし、いわゆるお節料理的なものは一切なしです。

こうして大晦日も元日も、単なる一年のある一日という過ごし方をしております。

久しぶりの外食

今日は年に一度、この時季恒例の墓参りに、母と二人で行って来ました。

何年か前の墓参りの帰路、乗っていた渋谷発吉祥寺行きの井の頭線急行電車が、かつて住んでいてよく利用していた高井戸駅を通過時に人身事故を起こし、車内に40分くらい缶詰になった経験があり、墓参りに行くと毎回母とこの話題になります。

もちろん、乗っていた電車が人身事故を起こすなんて体験、そんなめったやたらにあるわけではなく、その時一回限りのことです。

さて、本日もよく晴れた休日、午前中に墓参りを済ませ、ちょうどお昼時に吉祥寺に到着しました。お昼を食べようということになり、駅南口のビルにある牛たんのお店「ねぎし」へ行きました。

久しぶりの外食です。やはり、とても美味しかったです。

コロナもあって、この二年くらい、外食はほとんどなくなっていましたが、個人的にはこれが幸いでした、

実はこの三年くらい、食事をするとお腹を壊すという状況が続いていて、朝は軽くトーストだけなのでまだよいのですが、自宅で夕食を食べた後じきにトイレに駆け込むことがしょっちゅうなのです。ですから、出勤している日は昼食は食べません。コロナ前に何度か参加した食事会(飲み会)も終わって帰路に着く段階になるとお腹がグルグルしてきて、駅ビルなどのトイレを探すことがしばしばどころか、ほぼ毎回でした。

そんなわけですので、コロナで外での飲み会、食事会がないというのはもっけの幸いな状況でもあったのです。そんな中、本日は久しぶりの外食を楽しみました。幸いにも、腹痛、腹下しは起きていません。今のところは大丈夫そうです。

早くも年越しの準備?

毎年夏と冬に、新潟の酒舗から日本酒をお取り寄せしています。母方の田舎が新潟だからというわけではありませんが、やはり新潟の酒が一番口に合うと感じます。

さて、今年取り寄せたのは右の4本です。

ご紹介しますと、一番右は「鶴齢 愛山 純米吟醸」、隣が「柱焼酎」、その隣が「久保田 スパークリング」、そして一番左が「麒麟山 紅葉 純米大吟醸」です。

どれから味わうか、まだ決めていませんが、いずれにせよキンキンに冷やして飲むつもりです。

焼き芋でもなく、スイートポテトでもなく……

帰宅時、近所のセブンイレブンに立ち寄ったら、こんなスイーツが置いてあったので、つい買ってしまいました。

「さつまいもプリン」と書いてあります。

さつまいものスイーツと言えば、この時季ならばまずは焼き芋でしょう、そしてスイートポテトなんかも美味しいですね。

しかし、この商品はそのどちらでもなく、プリンです。

とりあえず、味の想像はできます。プリンのようにツルッとした舌触りではなく、スイートポテトっぽい感じになっているのではないかと予想しています。

このダイアリーを書いている時点ではまだ味わっていないので、これからゆっくりと楽しみたいと思います。

黒猫のチェリー

コンビニでこんなミンティアが売られていましたので買ってしまいました。

絵柄から見て、ハロウィン仕様なのでしょう。黒猫やチェリーがハロウィンとどう繋がるのか、それはわかりませんが、雰囲気はよく出ているようです。

味は、昔懐かしい梅仁丹のような感じでした。

日本酒を冷やしていただきました

昨晩は、先日は発売された「乃木坂工事中」のBlu-ray4タイトルのうち「乃木坂選手権開催中」を視ながら、新潟から取り寄せた日本酒をいただきました。

収録回の「センス見極めバトル」は、まだ三期生すら参加していないころ(加入前?)の映像で、既に卒業しているメンバーが多数出演していて、それはそれはもう懐かしい映像でした。ただし、このころの「乃木坂工事中」は既に録画して視聴していたので、「ああ、こんな回、あったなあ」という気持ちで視ることになりました。もちろん、未公開映像もあるので、「こんなシーンがカットされていたのか」という新鮮な驚きもありました。

それにしても、一期生と二期生はずいぶんと少なくなりましたね。映っていたメンバーの半分はいないのではないでしょうか。きちんと数えたわけではありませんが、そんな気がします。そして、一期生も二期生もまだまだアグレッシブというのでしょうか、よい意味でガツガツしていたように感じられました。

そんな「乃木坂工事中」視聴のお供はこちらのお酒です。

「金曜日、午後9時45分のお酒」と書いてありますから、一週間働いた週末にこれを飲んで疲れを癒してください、という意味なのでしょう。しかしあたしは金曜日ではなく土曜日に飲んでおりました。

味は、やや甘め。日本酒好きの中にはこういう味を受け付けない方もいらっしゃるでしょうね。

竹田酒造店の「かたふね はなじかん」というお酒です。恐らくは、日本酒好きのオッサンではなく、ふだんあまり日本酒など飲まないような若い女性を意識して作られたものではないでしょうか。そういう意味では、ジュースのような飲みやすさがありました。

それにしても、昨晩は福岡で乃木坂46のコンサートが行なわれていたはず。配信もあったので(もちろん有料ですが)、視ればよかったのですが、視るなら今宵の大園桃子卒業セレモニーの方ですよね。笑顔で卒業するのか、それとも大号泣してしまうのか。

パンが美味しい!

近所にある大手スーパー・いなげやでこんなパンが売られていたので買ってみました。

ちょっと甘めのクリームが中に入った菓子パンです。大手パン屋・神戸屋の「しあわせ届ける」シリーズだそうです。ふだんから売っているわけではなく、「広告の品」としてたまたま数日間だけ売られた商品のようです。

さすがは神戸屋です。一口かじったときのパンが美味しかったです。中のクリームもしつこくなく、ちょうどよい味と量でした。ただし、クリームなので一つ食べればそれなりに空腹は満たされ、二つも食べれば十二分に一食分となります。

好評であれば、今後は常時売られるようになるのでしょうか?

話はガラッと変わって本日の朝日新聞夕刊。

夕刊には写真入りでなーちゃん(西野七瀬)のインタビュー記事が載っていましたが、その対向ページに載っていたのが静岡県にある柿田川公園の記事です。

ここ、行ったことあります。記事のとおり、とてもきれいな流れでした。そして自然豊かな公園でした。

どうして行ったことがあるかと言いますと、かつて妹家族がこの近所に住んでいたからです。妹家族は静岡在住ですが、三島近辺で何度か引っ越しをしていまして、一時期はこの柿田川公園から比較的近いところに住んでいたことがあるのです。それで、妹家族のところへ遊びに行ったときに、この公園にも立ち寄ったという次第です。

酒が飲める、酒が飲める、酒が飲めるぞ?

しばしばお取り寄せをしている新潟の酒舗から少し前に夏のカタログが届き、この夏のお酒を6本ほど取り寄せてみました。それが写真の6本です。

銘柄としては飲んだことのあるものが多いですが、ほぼすべて初めて取り寄せた日本酒ではないかと思います。基本的には、すべて冷やして飲むお酒ばかりです。

あたしは真冬でも燗はせず、冷やで飲みます。と言うよりも、冷やして飲む日本酒しか買わないと言った方が正しいかも知れません。

というわけで、この6本のうち、今宵、賞味するのは「鶴齢」の純米超辛口です。このキリッとした飲み口、いいですね。

もしかしたら、この日本酒はかつて飲んだことがあるかも知れませんが、記憶が曖昧です。

ちなみに、上記の写真、真ん中の4本は720mlですが、両端は500mlです。瓶も日本酒と言うよりはワインの瓶のような形状です。どんな味なのか、今から楽しみです。

呑んだら、またリポートします。