台湾社会の暗部を描いている?

台湾新聞の271号で『房思琪の初恋の楽園』が紹介されました。

まあ、本書は台湾の小説の邦訳なので、台湾新聞で紹介されるのは当たり前と言えば当たり前。ただ今後の日本で台湾作品の紹介が増えてくれば、必ず紹介してもらえるとは限りませんね。台湾作品の邦訳が数多く紹介されるのは個人的には嬉しいことですが、ちょっと悩ましくもあります。


今日の配本(19/11/08)

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