今日はいろいろ……

新しいPCが届きました。

朝イチで届いたので、今日は一日、在宅ワークであることをよいことに、設定作業に追われました。なんとか、道半ばまでは終わりました。

ふつう、パソコンの移行というのは古いPCを横に置き、新しいPCと同時並行的に作業をするものです。アプリの移行なども、旧PCでバックアップをとり、そのバックアップファイルを新PCでリストアする、というのがオーソドックスと言いますか、当たり前の方法です。

しかし、今回のあたしみたいに、旧PCが突然起動できなくなってしまった場合、旧PCから移行することはできません。まるっきり位置からやり直しです。

あしたもかかりそうですが、明日も幸いにして在宅ワークの日。なんとか明日で終わらせないと!

わが家のパソコンが壊れてしまったので……

ウダウダと愚痴めいたことをつらつらと……

わが家のPC、その後も動きません。CD-ROMドライブからの起動や、USBメモリからの起動も試みましたが、ダメでした。わざわざサブのPCで起動用のプログラムをMSのサイトからダウンロードしてBlu-rayやUSBメモリを用意したのですが、どうしてもそこから起動しません。

ということで諦めました。もう8年も使ってきたPCです。そろそろ寿命なのでしょう。最初はWindows7だったのをWindows10にアップグレードして使い続けてきましたが、確かにここ数ヶ月はWindowsのアップデートをすると起動できなくなる症状が出ていて、騙し騙し使っていたようなところがありましたから、いい加減限界だったのでしょう。

それにしても、改めて新しいパソコンを選ぼうとしていろいろと悩みました。金額的なことはもちろんですが、日本の主要なメーカーの一体型デスクトップがずいぶんと減っているということに対する戸惑いも大きいです。ヨドバシやビックカメラなどのサイトを見ても、タブレット型が主流のように見えます。メーカーの直販サイトも同様に感じられました。

時代はノートPCなのですかね? あたしのように、かつてはタワー型のデスクトップPCを使っていた身からすると隔世の感があります。しかし、ノートPCは出張の時にホテルで使っていますが、どうも慣れません。打ち間違いや操作ミスが頻出します。

そして、そういうPCの形状というか、タイプの変化以上に気になったのがHDDが小さくなっているということです。データはクラウドに、という流れなのでしょうけど、「こんなHDDがアプリがインストールできないじゃない」と感じられるものが多いです。特にWindowsのアップデートなどはHDDに十分な空き容量がないと実行できないことがあるので、この程度の容量でよいのでしょうか?

さて、今回逝ってしまったわが家のPCは当時としてはかなり優秀な機種だったと思います。メモリは8GB、HDDは2TBですから、大きな画像や映像を処理するのでなければ現在でも十分なスペックです。なおかつ地デジはもとよりBSとCSのチューナーも付いていて、Blu-rayディスク対応のドライブも付いています。ちょっと使いにくかったので別のものを使っていましたが、標準装備のキーボードとマウスはワイヤレスでした。8年間も大きなトラブルなく働いてくれたのですから大したものです。

それでも、昔からの癖といいますか経験則で、基本的にデータ類はこのPCのHDDにはあまり置いておかず、もっぱらUSB外付けのHDDかネットワークHDDに保存するようにしていましたので、今回のトラブルでも、主要なデータが無事なのが何よりです。

しかし、サブのPCとノートPCは、せいぜいネット閲覧とメールが出来ればよいくらいの状態なので、この状態でいつまで耐えられるのでしょうか?

逝ってしまったのでしょうか

時短勤務から帰宅し自宅のPCの電源スイッチを入れましたが起動しません。

このところこういう現象はしょっちゅうなので、特に慌てもせずにいつものように再起動を試みましたがやはりダメでした。こういう時は、USBで繋がっている機器を外すとうまくいくことがこれまで多かったので、キーボード以外はすべて外して再び試みましたがやはりだめでした。

今日の障害はいつもと異なり、Windows自体が起動しません。これまでですとWindowsの起動の途中でエラーが出る感じでしたが、本日はそれよりももっと前の段階という感じです。何かのファイルがないので起動できません、というメッセージが出るのですが、そんなファイルを自分でいじった覚えもなく、何かの時に壊れてしまったのかも知れませんが、その何かの時が何なのかがわかりません。

ひとまず、いまはもう一台のサブPCを使っていますが、基本的な作業はすべてメインPCでやるようになっていて、ソフトもこちらにはほとんどインストールしていません。なにせ、このサブPCはキーボードPCなのでHDDの容量が少なく、そもそもそんなにソフトのインストールができないのです。

さて、どうしましょう? リカバリーCDのようなものは作っていないので、サブPCでマイクロソフトのサイトから回復用ツールをダウンロードしDVDにコピーして、そこから起動させようとしたのですが、結果は同じでした。BIOSでDVDから起動するように設定変更したのですが、DVDから起動できていないのか、DVDをうまく読み込めていないようです。

さあ、どうしたらよいでしょう? わが家の財務状況では新しいPCを買うような余裕はないですし……

明日は在宅勤務の日ですが、これでは仕事になりません!

速さは大事

在宅ワークは休暇ではなく自宅で仕事をするわけですから、メールチェックが一番肝心な作業かも知れません。あたしは編集部ではないので、デザイナーから大きな画像データが添付されたメールを受け取るということはほとんどなく、添付ファイルのほとんどはエクセルになります。

それでも時々サイズが少し大きなファイルが添付されていることもあり、この在宅ワーク期間中に自宅と勤務先とでは同じメールの受信にかかる時間がずいぶん異なることに改めて気がつきました。

そこで自宅と勤務先、それぞれの回線スピードテストを試みました。まずは昔からあるBNRです。

自宅は下りが49.9Mbps、上りが203.21Mbps、一方の勤務先は下りが16.29Mbps、上りが157.9Mbpsでした。どちらも自宅の方が速いという結果のようです。

次に、FASTというサイトでのテスト結果です。

自宅は下りが170Mbps、上りが240Mbpsで、勤務先は下りが17Mbps、上りが200Mbpsという結果。やはり自宅に比べて勤務先は遅いようです。

この差は意外と大きく、エクセル程度であれば問題ありませんが、やはり少し大きなファイルが添付されているときにはかなり違ってきます。

もちろん、単純にスピードだけでなく、PC自体の処理速度とか、周辺機器の干渉とか、いろいろな条件が加味されて速度は決まってくると思いますが、勤務先のネット環境、もう少し改善されてもよいのではないかと思った次第です。

スペースが足りない!

本日は出社日。

自宅を出るのは朝の4時半過ぎ、最寄り駅までは徒歩でおよそ30分。バスも始発はまだまだ後の時間ですし、日頃の運動不足解消にちょうどよいと思い歩いています。

ついこの前まではブルッとくる寒さで、しっかり上着を着ていないとなりませんでしたが、今朝はジャケットが邪魔になるくらい暑かったです。暑いというよりも蒸すといった方が正確だと思いますが、とにかくあっという間に季節が進んだ感じです。

さて、出社日にはそれなりにやることがあります。もちろん最大の業務は電話応対になりますが、それ以外にも書類の作成などがあります。これは自宅からでもできるのですが、時々参照したいものが机に置いてあったりするので、やはり会社でないとダメです。何でもかんでも自宅に持って帰るわけにもいきませんし……

また自宅は自宅で、これはわが家の問題なのですが、机まわりが手狭なのです。いや、自分でものを片付けたり、もっと整理整頓をすればよいのでしょうけど、パソコンのキーボード回りに書類を置くスペースが足りません。足らないというよりも、ほとんどないといった方がよい状態です。

できるだけスペースを効率よく使いたいので、今日は帰路、百均によってホワイトボードを買ってきました。ホワイトボードは単にマーカーでメモを書くためではなく、マグネットで書類を挟む、いわゆるデータホルダーの代用品です。問題は、このホワイトボードをデスクわかりにどうやって置くか、です。

百均にホワイトボードは売っていましたが、ホワイトボード立ては見つかりません。どうしたらよいか、もうちょっと思案してみます。

Zoomが気持ち悪い?

本日も在宅勤務。

午前中に一つ会議がありまして、初の試みでZoomを使ってみました。

とりあえず繋がりましたが、あたしの自宅のPC、カメラのない機種だったので、あたしの映像は流れずじまい。わが家のもう一台のPCにはカメラがあったと思うので、次の機会にはそちらを使ってみたいと思います。

さて、使ってみての感想。あくまであたし個人のです。他の参加者がどう感じたかは知りません。

まず、あたしの環境では他の参加者の映像は途切れもせず、ブレもせず、また音声もよく聞こえました。至って快適でした。ただ、他の参加者を見ていますと、こちらの声などが聞こえにくい環境の人もいるようです。これはPCにヘッドセットやマイク、ヘッドホンなどを付けた方がよいのかも知れませんね。そう言えば、ニュースでもリモート会議用のカメラやヘッドセットが売れていると言っていましたね。こういう時に使うわけかと納得しました。

次に感じたのは、あたしの場合、カメラのないPCで参加してしまったからなのですが、誰もがカメラのあるPCで参加できるとは限りません。簡単にアバターとかが使えるとよいのになあ、と思いました。もちろん仕事なんだから、ということはわかっていますが、自分の顔はともかく、自宅を映したくない、曝したくないという人は多いのではないでしょうか? 他のオンライン会議ソフトだとアバターや背景を自由にカスタマイズできると聞きましたが、どうなのでしょう?

という純粋にPC的な点をおくとして、今日体験してみて一番違和感というか、気持ち悪く感じたのは、家の中であたしがPCに向かって何やら話しかけているという図です。もちろんオンライン会議中ということは家族もわかっているわけですが、やはり客観的に眺めると気持ち悪い情景です。子供やペットがいるとオンライン会議も困難という報道がありましたが、それも理解できますね。

さて、あたしの勤務先、再びオンライン会議が開かれる日は来るのでしょうか?

3日ではなく72時間

外出自粛、政府からも「買い物は通販も利用しましょう」と言われるこの頃。あたしの母のように通販はおろか、パソコンですらまるでできない人間もまだまだ多いご時世に、何とも罪なことをおっしゃるものです。

それはさておき、あたしはネット通販、使ってます。よく使うのはヨドバシ・ドット・コムと楽天市場です。アマゾンはほぼ全くと言ってよいくらい使いません。

楽天市場は、お店によってサービスの度合いや配達までの日数などいろいろ違いがありますので、一概に評価はできませんが、ヨドバシは送料無料で配達も早く、ポイント還元率を考えるとアマゾンなんかよりはるかにお得だと思うので、昔からよく使っています。

そのヨドバシ、このところ配達が遅いです。在庫がなくてメーカーから取り寄せているのであれば理解できますが、ヨドバシのウェブサイトで「在庫あり」になっているものも特別に急ぎの配達を指定しなければ、配達まで一週間近く待たされます。あたしはそこまで急いで配達してもらわないと困るわけではないので構いませんが、中にはイライラしている人もいるのでしょうね。

で、この件についてヨドバシはどういうコメントを出しているのか、コロナウイルスの問題でネットがいつも以上に忙しくなっているのは理解できますが、果たしてどんな状況なんだろうと思い、サイトを見てみました。すると「各種サービス遅延とお届け納期表示不正のお詫び」というページに以下のような文章が載っていました。

ご注文数の増加により、一部商品で弊社物流センターからの出荷に在庫確保後、約72時間程度の遅延が生じております。また、お届け納期の表示が「16時間以内に発送可能」となっている商品も同様に遅延が生じております。お詫び申し上げます。順次、出荷を進めております。

そうか、やはり相当な遅れが出ているのね、いつもなら在庫があれば翌日には届くのに、と思いつつ読みました。

しかし、ここにある「72時間」という表記が気になりました。つまりは3日ですよね。なんで3日って書かないのだろう、と思ったのですが、たぶんヨドバシの通販倉庫は24時間稼働なのでしょうね。だから、何日という数え方ではなく、何時間という数え方を日常的にしているのではないかと予想した次第。

しかし、そのくらい稼働していても追いつかないほどの物量なのでしょうか? 感染防止のため倉庫の人員も少し減らしているのでしょうか?

頑張れ! 人差し指と中指

自宅のパソコンの話です。

キーボード回りが手狭ということもあり、これまで「MA-TB44R」というサンワサプライ製のトラックボールマウスを使っていました。しかし、これがこのところどうも動きがおかしいのです。トラックボールがスムーズに動いてくれません。なんかカクカクした動きで、これでは作業がスムーズにはかどりません。

というわけで、このトラックボールマウスはメインPCの隣に控えるサブマシン、キーボードPC用のマウスとして使うことにし、メインPCには以前使っていたUSB接続の有線マウスを再利用していました。トラックボールは付いていないので、これはこれでスムーズに動きますのでストレスはありません。

しかし、どうも手のサイズに合っていないなあと感じる昨今。それに、やはりキーボード回りが狭いので、ここは一つ、もう一回トラックボールを使ってみるかと思い、いろいろ探して見つけたのがこちら、エレコムの「M-HT1DR」です。

ちょうど在宅ワークが始まった時期でもあり、効率よい作業環境の構築は必須です。というわけで、たぶん市販のトラックボールマウスでは最大サイズに近い本製品を選んだ次第。

この製品を選ぶに当たってもちろん不安はありました。

まずは、上掲製品でもそうであったトラックボールの動きです。こればっかりはPCとの相性やドライバのバージョンなど、周辺機器はどのPCと使うかによってかなり違ってきます。最終的には一か八か、とにかく繋いでみないとわかりません。

次に、本製品がワイヤレスだということです。やはりトラックボールの動きが気になっていた身としては、ワイヤレスよりは有線の方が動きは確かだろうと思っていました。たぶん、それは正しいのだと思いますが、有線ではあまりこれというのが見つからず、これも一か八かワイヤレスにチャレンジしてみたわけです。

そして、実はこれが最も不安だったかも知れない点なのですが、トラックボールの使い方です。上述のように既にトラックボールは使い慣れていたので、トラックボール自体に対する抵抗はありません。問題はその使い方です。

両製品の画像を見ておわかりいただけるでしょうか。以前使っていた「MA-TB44R」はトラックボールを親指で回します。左クリックは人差し指、右クリックは中指を使うという操作になります。ちなみに上下のスクロールダイヤルも人差し指で操作します。

それに対して新しく選んだ「M-HT1DR」トラックボールを人差し指で回すのです。左クリックと上下スクロールダイヤルは親指、右クリックは中指となります。これに果たして慣れることができるかどうか、そこが不安でした。

結論から書きますと、思いのほかあたしの順応性は高かったです。スムーズに使えています。快適です。ただ、親指で左クリックをしたまま人差し指でトラックボールを操作してのドラッグはまだしも、右クリックをしながらのドラッグはなかなか苦労しています。人差し指と中指がどうにかなりそうです(笑)。

なおかつ、以前の親指操作トラックボールマウスもサブPCで使っているわけですから、右手の使い方の切り替えにちょっと戸惑っています。それでも、使い始めてそろそろ一か月、かなり馴染んできました。

捨てても平気?

外出自粛の影響らしいですが、業務用のゴミの収集量は減り、家庭から出る粗大ゴミが増えているのだとか。皆さん、家にいる時間が長くなって、普段はやらないような家の中の整理、つまり断捨離を行なっているようです。新聞に「不要不急の粗大ゴミは先延ばししてください」という記事も出ていました。

さて、あたしはあまりモノを捨てない=ため込むタイプなのですが、これは捨ててもいいのかな、と思っているものが自宅にあります。それはパソコンソフトです。

最近新しくパソコンを買って、それにインストールされていたソフトを使っている、という人であれば関係ないかも知れませんが、長年パソコンを使っている人であればソフトのバージョンアップというのを何度も経験していると思います。特にOSから全部自分でインストールした自作PCなどを使っている人であればなおさらだと思います。

で、あたしが捨ててもよいかどうか迷っているのが、旧バージョンのPCソフトです。最近でこそダウンロード販売という形態も増えましたが、パソコンソフトって大部分はあの独特の大きさの函にディスクとマニュアルが入って販売されています。これが室内でそれなりの面積、否、容積を占めているのです。

あたしは、ソフトのインストールが済んだらディスクは函に戻しマニュアルともども函のまま保管しているのですが、そのかさばることといったらたまりません。捨ててしまってもよいのでしょうか?

ただ、バージョンアップ版の場合、インストールの時に旧バージョンのディスクが必要だったりすることがあります。いま使っているPCでバージョンアップをするなら、ディスクがなくてもPCにソフトがインストールされているのでディスクが不要の場合もありますが、パソコンを新しく買うことになって、まっさらなHDDにバージョンアップ版をインストールしようとする場合には旧バージョンのディスクが必要になる可能性があります。

こんなことをしているうちに、現行バージョンの数世代前のバージョンまで、函ごと自宅に保管してある、という事態に陥っているのです。一つ前のバージョンを残してすべて捨ててしまっても大丈夫なのでしょうかね? そこがちょっと不安なのです。

再起動はしないつもりが……

このダイアリーでも何度か触れている、わが家のPCのWindows10のアップデート問題。現在のバージョンは1809で、最新の1909へアップデートをしなさいというメッセージがよく出ます。

アップデートは何度となく成功し、アップデート後は心なしかPCの動きがスムーズに、キビキビ動くようになったと思います。たぶん、気のせいなんだと思いますが、体感としては確実によくなっているのでできることならアップデートしたいのです。

で、何度か試みて、このところは毎回成功しているのに、再起動したときにエラーが出ます。再起動って、別にあえてやらなくても、一日の作業が終わってPCの電源を落とし、翌日電源をつけた場合でも、それは立派な再起動であって、必ずエラーとなります。Windowsが起動できません。修復モードに入ってしまいます。

というわけで、アップデートに成功したので昨日は電源を落とさず、スリープモードにして一日の作業を終えました。これなら再起動にはならないから起ち上げの時のエラーは回避できるはず、そう思いました。

と思って床に就きましたが、夜中に目が覚めた時、念のためPCの様子を見てみると、なんと真っ暗な部屋の中でディスプレイがエラー表示のブルースクリーンになっているではないですか! どうしたことでしょう?

たぶん、何かしらの更新が夜中にあってPCが勝手に再起動をしてしまったのではないかと思われます。夜中の出来事だったので、「これは夢だ」と思い込んで一度は蒲団に戻りました。そして今朝……

やはりPCはブルースクリーンのまま。アップデートのアンインストールです。この作業いったい何回目でしょう? もう嫌になります。さて、また1909のアップデートを試みるか、それとも別に使っていて不都合はないのだからこのままアップデートをせずに使い続けるか……。公式アナウンスではそろそろ1909の次のアップデート2003が出るらしいので、そレを待つというのも一つの手ではあると思うのですが、どうでしょうね?

1909のアップデートが成功したら復元ポイントを作ったりしているのですが、修復モードでそれを指定してもうまくいかないんですよね、どうしてでしょう?