モロッコつながりで併売なんてどうでしょう?
手書きじゃなくなってる!
Dデイ
幅の広い出版活動?
まずはこの4点。今年の《書物復権》のラインナップです。
左から『古典ギリシア語入門』『音楽ノート』『芸術崇拝の思想』『ヨーロッパ中世象徴史』です。来週後半に出荷開始なので週末か再来週には書店店頭に並び始めると思います。どうぞお楽しみに!
そして上の写真は、あたしの勤務先の最近のフランス語の学習参考書です。同じフランス語とはいえ、ずいぶんとタイプが異なります。こうしてバラエティー豊かに出版することも読者のニーズをすくい取るためには必要なのです。
それにしても、フランス語でもこれだけの幅があり、フランス語意外にもさまざまな言語の参考書を出し、さらには上掲《書物復権》のように語学書以外のジャンルも多岐にわたっていて、なかなか自社の商品を把握するのも大変です(汗)。
プライベートは本人に任せております
今朝の朝日新聞です。
TOKIOの記者会見やその後の対応についての記事です。
被害者と言われる女子高生を非難するような言説がネットにはあるとか。確かに、未成年とはいえ高校生ならある程度の判断能力はあるわけですし、イヤなら最初から家に行かなければよかったじゃないか、という意見もそれなりに理解はできるのですが、この記事のポイントはそういうところではないようです。
さて、今回の事件,TOKIOのメンバーに連帯責任はあるのか、ということでしょう。
例えば、ごくごくフツーの会社で考えた場合、あたしの勤務先でもよいのですが、そこで同僚の誰かが犯罪を犯したとします。その場合、あたしにも連帯責任はあるのか、ということで考えればよいのでしょうか?
やはり、ちょっと違うと思います。あたしが、その同僚の上司というのであれば、多少の責任はあるかもしれませんが、ただの同僚であれば連帯責任と言われても困ります。TOKIOの場合で考えると、ジャニーズ事務所所属の他のグループのメンバーにまで連帯責任が及ぶないのと同じことでしょう。
では、やはり同じグループだと連帯責任を取る必要があるのでしょうか? メンバーが未成年であれば別ですが、TOKIOの場合はみんな40前後のオッサンです。仕事は一緒に頑張るし、協力もしているのでしょうけど、プライベートはそれぞれだと思います。そうなると、恋愛が発覚したときに芸能事務所がよく使う「プライベートは本人に任せていますので」というところが妥当ではないかという気もするのですが……
別に誰かに指摘されたわけではないですが……
どうでもよい話かも知れませんが、自宅で使っているシャンプーとリンスを変えました、こんどはこれです。
「デ・オウ」です。
なにやらオッサンっぽいでしょうか? 言われてみればその通りかですし、実際に加齢臭を気にしないといけない年齢なので、何を言っても強がりに聞こえてしまうと思いますが……
ただ、これだけは強調しておきたいのですが、別に誰かに「臭い」と指摘されたわけではありません。いや、そもそも家族ならいざ知らず、人に「あなた臭いですよ」と言える人って滅多にいませんよね(汗)。
で、別に自覚症状がある、というわけでもなく、ただ単に、これから夏、暑くなる季節なので、こういうのがいいかしら、と思ったまでです。過去に使ったことがないので、使い心地なり効果なりがどんなものなのか、まるっきりわかりません。
で、ボディーソープはしばらく前からこちらを使っています。こっちは「AXE」です。清涼感があっていいですね。フレーバー違いで去年も使っていましたが、やはり暑くなってきたので、少し前からこれに切り換えたところです。
肌の露出は要らないので……
少なくとも、あたし的にはショートケーキではない!
JRの自販機で売っていたので、つい買ってしまいました。
コールド飲料です。これまで、あたしは見たことがなかったのですが、ずいぶん前から売っていたのでしょうか?
一応、メーカーはDyDoと書いてありますから、押しも押されぬ一流企業です。そこが、こんな商品を出しているとは驚きです。
で、飲んでみましたが、「これがショートケーキか?」とやや疑問。
決して不味いというわけではありません。もちろん、甘ったるいのが苦手という人は避けた方がよいでしょう。でもそもそも「ショートケーキ」というネーミングで買ってみる人は根っからの甘党なのでしょうから、これをチョイスする人には問題ないとは思います。
では、ショートケーキでなければ何か、と問われると、どこかで食べたことのある味なんです。プリン、それもプッチンプリンの味が近いかな、とも感じます。
これについては人それぞれかも知れませんし、缶を振る回数によっても味が変化するのかも知れません。
うーん、再びチャレンジしましょうか?
くどいようですが、決して不味いわけではないので、甘い物好きの方は一度試してみるとよいと思います。








