Nancy Sensual World
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まもなく自著も刊行予定

元フィギュアスケート選手の町田樹選手が本を紹介している記事です。
この町田選手、近々あたしの勤務先から書籍を刊行いたします。それが『アーティスティックスポーツ研究序説 フィギュアスケートを基軸とした創造と享受の文化論
』です。
フィギュアスケート選手時代の写真ではありません。タイトルからもわかるとおり立派な研究書です。アーティスティックスポーツというと、少し前から名称が変わったシンクロナイズドスイミングが有名など思いますが、こういった、誰にでもわかりやすい数値で順位や勝ち負けが判定されるのではなく、芸術性や表現力などを競う競技はなかなか奥深いものがありますね。
最近のRockfield's Diary
ホテルではいろいろと気になるものです。英語が堪能な方に是非ご教示願いたいものです!

ようやく終わった関西ツアー。トータル8日間にわたるツアーでした。
で、ホテルに滞在していますと、いろいろと気になるところがあります。別に部屋の居住性とか快適性とか、そういうことを言っているのではなく、ちょっとした掲示の言葉が気になるのです。まずは下の写真です。
バスルームの洗面台のところに貼ってあった注意書きです。ホテルの部屋にはミネラルウォーターのペットボトルが置いてありますが、洗面台の水も飲めるというわけです。
そして、上の写真は洗面台の正面、鏡に貼ってある注意書きです。英語以外の言語も追加されているところから、こちらの方が後から貼られたものだと思います。で、あたしが気になるのはその英語表記です。一番目の英語と二番目の英語、構文からして異なりますが、どちらの方が英語ネイティブの方にとって自然な英語なのでしょう? 教えて欲しいものです。
さらに逆に、外国人の方が泊まったときに、その人が少しは日本語ができるとして、「お飲み頂けます」と「ご利用いただけます」の違いは何かと尋ねられたら、あたしは答えられるでしょうか? それに「頂けます」と「いただけます」、どういう時に漢字を使い、どういう時に漢字を使わないのか、キッパリと答えてあげられるのだろうか、そんな不安も頭をよぎります。
言葉の問題はさておき、今回のツアーでは一泊だけ京都のホテルに泊まったのですが、そのホテルのシャワーが上の写真です。特にどうと言うことのないシャワーですね。でも使ったことがある人ならわかると思いますが、この手のタイプはちょうどよい温度に合わせるのが意外と面倒です。
そして上の写真が大阪のホテルのシャワーです。こちらのタイプは至極簡単、とても楽です。わが家の風呂場もこのタイプなので親近感も湧いてきます。
そんな大阪で泊まっていたホテルは、ベッドがダブルでした。
歯ブラシやバスタオルなどのアメニティーもすべて二人分用意されていました。一人で泊まっているのはホテル側でも把握しているはずですから、節約のためにもアメニティーは一人分でよいと思うのですが、ルームメイキングの係からしたら「この部屋はシングルユース、この部屋はお二人さん」などと確認しながら作業をするのは却って面倒なことになるのでしょうね。
もちろん、ダブルだからと言って、異性を連れ込んだり(もちろん同性も)なんてしておりませんので、ご安心を! いや、この歳になって連れ込む異性もいない方が問題かしら?
今日の配本(18/02/23)

華流ドラマが熱いのよ

わが家はスカパー!の契約しているので、毎月ガイド誌が届くのですが、そこにこんな記事が!
衛星劇場で「琅琊榜<弐>」の放送があるみたいです。「パート1」はすべて録画済みなのですが、それもいつ見られるかわかりませんが、「パート2」も当然録画します! さらには「麗姫と始皇帝」というドラマも放送されるようです。
一般にBSもCSも韓流ドラマは数多く放送されていますが、中国のドラマはあまり放送されていないものです。「ここまで差があるものか?」というくらい華韓の差があります。なので、こうして少しでも中国ドラマが放送されるのは中国好きにとっては嬉しい限りです。
それでも、たぶん中韓以外の国のドラマ、アメリカは別格ですが、例えばフランスやイタリア、ロシアのドラマ、中近東や南米のドラマ、他のアジア諸国のドラマなどはほとんど放送されていませんので、それと比べれば中国は香港、台湾も含め、それなりに放送されている方だと思います。贅沢を言ってはいけないのかも知れませんね。











