このたび、「染井吉野ナンシーの官能世界」は引っ越しました。新しい世界はこちらになります。今後ともご愛顧のほどよろしくお願い申し上げます。
自動では新しい世界に飛びませんので悪しからず……
Nancy Sensual World
新着ニュース
まもなく自著も刊行予定

元フィギュアスケート選手の町田樹選手が本を紹介している記事です。
この町田選手、近々あたしの勤務先から書籍を刊行いたします。それが『アーティスティックスポーツ研究序説 フィギュアスケートを基軸とした創造と享受の文化論
』です。
フィギュアスケート選手時代の写真ではありません。タイトルからもわかるとおり立派な研究書です。アーティスティックスポーツというと、少し前から名称が変わったシンクロナイズドスイミングが有名など思いますが、こういった、誰にでもわかりやすい数値で順位や勝ち負けが判定されるのではなく、芸術性や表現力などを競う競技はなかなか奥深いものがありますね。
最近のRockfield's Diary
そしてまた「nikaze」問題が……

既視感というか既読感?

朝の食卓で思う

朝はパン食です。小さい頃からずーっとそうです。
で、ふと思ったのです。
上の写真のような、こういう、いわゆる山型パンの場合、「頭から食べる」とか「お尻から食べる」という言い方をしたりしますが、下の写真のような四角い食パンの場合はどうなのでしょう? 袋に入っている状態で上になっている方が頭ですか? でも皿に載せた時点でわからなくなりそうですよね。それとも皿に載せても、焼いたりしても頭側を見分ける方法ってあるのでしょうか?
あと、山型でも四角いのでもどちらでもよいのですが、トースターで焼くときに、どっちを上にして焼くかって気にしますか? つまりこういった食パンに裏と表があるのかってことです。
焼き上がったパンにマーガリンを塗りながら、ついつい考えてしまいました。







