Rockfield's Diary

サイト管理人のブログです。

染井吉野ナンシーの官能ダイアリー

フェア、秋の陣

春と言いますか、主にゴールデンウィーク明けに開催していた《エクス・リブリス》フェアは、創刊10周年の記念冊子効果も相俟って、各書店で好評を持って迎えられました。

そして、実はこの秋から、同フェアを開催する書店が何軒かあるのです。

そもそも春に案内をしたときに「ちょっと場所が取れない」ということだったりしたのですが、その裏には「秋に、新潮のクレストのフェアやるときに一緒にやりたい」と言ってくれる書店が何軒もありまして、こちらもそれならと秋に向けて夏からいろいろと声かけをしていたという次第。

もしかしたら、あなたの近所の書店でやっているかもしれませんので!

衝撃作

このコンテンツはパスワードで保護されています。閲覧するには以下にパスワードを入力してください。

本日は……

年に一度の棚卸し。

あたしの勤務先の倉庫へ、営業部総出で在庫を数えに行くのです。

倉庫は、都電の早稲田駅の近くなので、あたしの自宅からですとそれほど遠いわけでもなく気楽なものです。

しかし、この倉庫、扇風機以外の空調設備がありません。本来、食品とか神経質にならなければいけない商品を除けば、倉庫なんてどこもそんなものでしょう。本は「暑い」とか「寒い」なんて文句を言うわけではありませんから。

しかし、棚卸しをするこちらにとっては地獄です。

幸いにも、強はカンカン照りの晴天ではなかったので。なんとかしのげましたが、途中でちょっと頭が痛み出しのは軽い熱中症だったのでしょうか?

もうそれなりの年齢ですから、自分の体力を過信しないことですね。とはいえ、もともと体力には自信がない方ですし、自分の肉体の自然治癒力は全く信用していないのですけど……

あくまで中国に対する興味のためです

欅坂46のメンバー、小池美波が写真集『青春の瓶詰め』を発売します。

これで欅坂46メンバーのソロ写真集は何冊目になるのでしょう? 正直なところ、売れるのかどうか不安です。推しの方には申し訳ありませんが、小池美波がソロ写真集を出せるような人気メンバーだとは思えません。現時点であれば、欅坂46二期生の写真集を出す方が確実に売れると思うのですが、全体の写真集って運営はあまり積極的でないような気がします。なぜでしょう?

さて、あたしですけど、買うかどうか、ちょっと悩んでいます。何故かと言いますと、撮影場所が中国だからです。上海とその周辺で撮影してきた、ということは上海の風景などもふんだんに写っているわけです。そこはちょっと惹かれます。

かつて、女優の浜辺美波が写真集『voyage』を出したとき、浜辺美波が大好きなのはもちろんですが、撮影地が台湾だったということが購入の大きな決め手になりました。浜辺美波が見たいというより、台湾の風景が見たいんだ、と自分に言い聞かせて購入したのを覚えています。

今回もそれと同じことです。

ただ、あたしの浜辺美波に対する気持ちと小池美波に対する気持ちではかなりの隔たりがあり、いまひとつ購入意欲が湧かないのも事実です。他のメンバーだったらと言っても、上海が似合いそうなメンバーもいないですし……

そうそう、台湾で暮らしていたという、日向坂46の佐々木美玲が台湾で撮ってきた写真集を出したら間違いなく買いますね!

コメントを残す