Nancy Sensual World
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まもなく自著も刊行予定

元フィギュアスケート選手の町田樹選手が本を紹介している記事です。
この町田選手、近々あたしの勤務先から書籍を刊行いたします。それが『アーティスティックスポーツ研究序説 フィギュアスケートを基軸とした創造と享受の文化論
』です。
フィギュアスケート選手時代の写真ではありません。タイトルからもわかるとおり立派な研究書です。アーティスティックスポーツというと、少し前から名称が変わったシンクロナイズドスイミングが有名など思いますが、こういった、誰にでもわかりやすい数値で順位や勝ち負けが判定されるのではなく、芸術性や表現力などを競う競技はなかなか奥深いものがありますね。
最近のRockfield's Diary
北へ
本日から人文会のグループ訪問で北海道へ行きます。二白三日の行程です。
かつて北海道地区を担当していた頃は、ジュンク堂の札幌店はなく、三省堂も大丸の中にあるだけで、旭屋書店が札幌駅ビルの上にありました。今回は数年ぶりの北海道で、旭川ではジュンク堂もコーチャンフォーも初めての訪問、札幌のジュンク堂、丸善北一条店も初訪問です。
より大きな地図で 2013人文会特約店訪問[北海道] を表示
梅雨の東京を離れて、といきたいところでしたが、東京も梅雨は明けてしまいましたね。札幌も30度近い気温のようなので、爽やかの書架の北海道を満喫できるのか……
今日の配本(13/07/09)
スコールで思い出すのは?
今日も暑い一日でした。
午後から、と言うよりも、夕方になって、一天にわかにかき曇り、という具合に暗くなり、ピカッと光り、ゴロッと鳴り、熱帯のスコールのような雨になりました。この手の夕立は、場所により、時間により、降ったり降らなかったりの差が激しいので、まるっきり振られずに済んだ方も多かったのではないでしょうか?
個人的には雨と言えば、まずはこの曲が頭の中を流れるのですが、今日みたいな雨は、こんな静かな感じではないですよね? ですから、あたしの頭の中でも流れていたのは、むしろこちらの曲でした。
この人も、この一曲で消えてしまったようですが、今も活動しているのでしょうか? ちなみに、この曲は福山雅治の作で、彼も自分で歌っていますね。ヒットしたのはこちらのバージョンですが。タイトルはそのまんま、SQUALL、スコールです。
ところで、このPV、前髪を下ろしている時とアップにしている時で、同じ人には見えないくらい顔というか雰囲気が変わりますね。
で、スコールと言えばこの曲を思い出す人も、一定世代には多いのかもしれませんが、個人的にはスコールと言えば、松田聖子のファーストアルバムのタイトルを思い出します。
ここまで来ると、ちょっとマニアックすぎるでしょうか?





