Nancy Sensual World
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まもなく自著も刊行予定

元フィギュアスケート選手の町田樹選手が本を紹介している記事です。
この町田選手、近々あたしの勤務先から書籍を刊行いたします。それが『アーティスティックスポーツ研究序説 フィギュアスケートを基軸とした創造と享受の文化論
』です。
フィギュアスケート選手時代の写真ではありません。タイトルからもわかるとおり立派な研究書です。アーティスティックスポーツというと、少し前から名称が変わったシンクロナイズドスイミングが有名など思いますが、こういった、誰にでもわかりやすい数値で順位や勝ち負けが判定されるのではなく、芸術性や表現力などを競う競技はなかなか奥深いものがありますね。
最近のRockfield's Diary
こんなところにまで乃木坂!

各地の、地元テイストあふれるナンバープレートの中で、奈良県の「飛鳥」ナンバーが乃木ヲタの間で話題になっている、というニュースを朝日新聞が取り上げていました。
この件は、少し前に乃木坂46のファンの間でも話題になり、記事もあるように「20」「46」という番号が乃木坂46の齊藤飛鳥を意識しているのでは、と言われもました。しかしながら、ナンバープレートのサンプルは全国的に「20-46」が使われているので、これは単なる偶然という結論に落ち着いていたと思います。それでもファン心理とは面白いもので、こういったところにまでこじつけと言いますか、関連を見出してしまうのでしょう。
それはともかく、この記事の中で、飛鳥ちゃんの写真が一番大きく扱われているのが個人的にはツボです。普通なら「飛鳥」のナンバープレートをもっと大きく扱うのではないでしょうか?
あと、ナンバープレートで言いますと、東京の五輪ロゴをあしらったナンバープレートを見ると、東京五輪反対論者のあたしとしてはどうしても嫌な気持ちになります。
そして、こちらは今朝の朝日新聞です。
中国のサイトにスーパーマリオそっくりなものがアップされていたというニュースです。
これ、アウトですよね。
でも、なんか、こういうことをいまだにやってしまう中国って、あたしからするとなんとも憎めなくて愛らしく感じます。記事によると既に削除されてしまっているそうなのが残念ですが、きっとあっちこっちに転載されていて、中国のサイトを漁ったら見つかるのでしょう。
どっちかを選べと言われても選べない時は両方を選びます!

毎回、最終日、木曜日の晩はちょっと贅沢をすることにしています。
今回のスイーツは「堂島ロール」で有名なモンシェールのパフェです。この手の生菓子は「本日中に召し上がりください」というの常識です。しかし、二つとも美味しそうだったので二つとも買ってしまいました。
左はレギュラー商品で「パルフェ・プリン・ア・ラ・モード」です。そして、右が、バレンタインの時季だからでしょう、たぶん限定の「パルフェ・ショコラ・キャラメル」です。
「限定の方だけでいいじゃないか」と言われそうですね。確かに左のパフェは過去に何度か食べていますから、また今回も買う必要があるのかと問われると答えに窮します。ただ、もし右のパフェが期待した味ではなかったら口直しに美味しいとわかっているものを食べたいじゃないですか! というわけで、幸いにも左の方が翌日までの賞味期限だったので二つ買うことにしたのです。
木曜日の晩にショコラを食べ、金曜日の朝、プリンをいただきました。
結論から言いますと、ショコラ、思いのほか美味しかったです。大ヒットでした。これなら保険として二つ買わなくても大丈夫だったと言えます。が、どちらも美味しくいただきました。
受賞しました!









