Rockfield's Diary

サイト管理人のブログです。

染井吉野ナンシーの官能ダイアリー

こんなのやってました

新宿の紀伊國屋書店でこんな小冊子が配布されていました。

「読書の秋」とあります。アンスティチュ・フランセと紀伊國屋書店のコラボフェアのようで、全国数店舗で行なわれているようです。

東京会場がこの紀伊國屋書店新宿本店で「フランス語翻訳書籍フェア」ということで硬軟取り混ぜて、フランス関連の書籍が並んでいました。11月23日までのようです。

https://twitter.com/ifjapon/status/1180001988274053120?s=20

第3刷です!

このコンテンツはパスワードで保護されています。閲覧するには以下にパスワードを入力してください。

増補新版がいっぱい?

フランス語発音トレーニング』が配本になりました。

旧版から何が変わったのかと言いますと、まず音源が増えました。そしてスマホでの活用が簡単な音声アプリに対応しました。スマホ世代の方々にはグッと使いやすくなったのではないでしょうか?

あともう一つ、文学作品の朗読を加えたました。こちらも前著の刊行以降読者からの要望が多かった点です。是非、文学作品を自分で声に出して堪能してください。

こちらは来週末には店頭に並び始めると思いますが、『大学教授のように小説を読む方法』の増俸新版です。

こちらは原著も増補新版が出ているそうで、本書はその全訳になります。「訳者あとがき」によりますと「二〇一〇年前後のベストセラー小説の分析を加筆したり、新たな章を加えた」ものだそうです。

仲間うちで読書会をやっている方、ビブリオバトルに参加しようとしている方、本書が格好の手引きになると思いますので、ちょっと高いですが持っていて損はない一冊です。巻末には「おすすめ本リスト」も付いています。

ちなみに、写真は二枚とも左が旧版、右が増補新版です。

今日の配本(19/10/18)

このコンテンツはパスワードで保護されています。閲覧するには以下にパスワードを入力してください。

休暇届、欠勤届

既に書きましたが、一昨日、あたしは会社を休みました。

前々から休むつもりだったわけではないので、昨日出勤して休暇届を出しました。

休暇届は、日付の他に理由も記入しますが、ここは「私用のため」と書けばOKです。でも、まだ新入社員だったころ、親戚の法事だったかがあり、あたしはきちんと「法事のため」と書いて出そうとしたところ、当時の上司から「ここは私用のためと書いておけばいいんだよ」と言われました。それ以来、届け出は毎回「私用のため」としています。

他社はどうなのでしょう? どこも私用で構わないのでしょうか?

コメントを残す