2010年5月10日

嘘なんかついてません

今日のお題です。

男性が「彼女がいない」とウソをつく瞬間8パターン

だそうです。自慢ではありませんが、あたしは、こんな嘘ついたこと、一度もありません! だって、実際問題、「彼女」がいたこと、あたしの一生には一瞬たりともないのですから。(←確かに自慢できた話ではないですね)

しかし、信憑性がどのくらいあるのか割りませんが、こんなアンケートを採ったのですね。その結果は、記事に寄れば「50.3%の男性が「彼女がいない」とウソをついていることが判明しました」とのこと。

なんで、嘘なんてつくのでしょうか? あたしにもわかりません。

【1】可愛い女の子に、彼女の有無を聞かれたとき
--彼女が一番カワイイと思わないのでしょうか?

【2】「○○君みたいなタイプが好き」とストレートに言われたとき
--だったら余計に、自分には彼女がいることを言わないとならないのでは?

【3】彼女について聞かれることが面倒だったとき
--「面倒」というのがわからない

【4】合コンの雰囲気を壊したくないとき
--合コンって出たことないので、「雰囲気」もなにもわかりません。

【5】彼女に冷めてしまったとき
--もう別れたのなら理解できますが......

【6】彼女から秘密にしてほしいと頼まれたとき
--彼女に頼まれたのなら仕方ないか。でも、なぜ?

【7】彼女がいない男友達に囲まれたとき
--しらばっくれる方が、却ってイヤらしい気がしますが

【8】自慢できる彼女ではないとき
--これ、彼女に失礼じゃないですか?

うーん、やはり、理解不能です。

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