最後まできれいに使い切りたいのです!

まだまだ夏本番には時間がありますが、それでも体が慣れていないことを考えると「もう夏だ」と言いたくなる気温になってきました。紫外線も強くなっているようです。

この季節にカバンに入れておくものと言えば制汗シートです。いろいろな種類が売られています。商品によっては刺激が強いものもありますので、実際に使ってみないとアタリ・ハズレがわかりません(爆)。そして、今年はこちらを使い始めました。浜辺美波ちゃんがCMに出演していますね。

さて、このような制汗シート、コンビになどでは10枚入りくらいの薄いものが売られていますが、あたしが買ったのは割安さを考えて20枚入りの商品です。ドラッグストアなどで売られているものとしてはごくごく一般的な分量だと思います。

まだ数回(数枚)しか使っていないので、写真のようにコロッとして、パンパンの状態ですが、半分くらい使ってくると袋がグチャグチャになり、シールがきちんと貼れなくて、中のシートまでグチャグチャになってしまいがちです。これってカバンに入れていると必ず起きてしまう事態なのですが、そうならないためにはどうしたらよいのでしょう。

今日の配本[26/05/27]

東大の経済学
激流の150年史

前田裕之 著

東京大学に経済学部が誕生したのは1919年であるが、東大が1877年に発足して以来、経済学は講座の一角を占めてきた。本書では、東大の発足後、現在に至るまでの150年の間に、どんな経済学を研究や教育の対象にしてきたのか検証する。