すぐに読むのか、いずれ読むのか、それはわかりませんが、備忘録代わりに買った本を登録していきます。なので、感想は聞かないでください(汗)。
最近買った本
最近買った本のリスト
誰も知らない「芦屋」の真実 最高級邸宅街にはどんな人が住んでいるか

誰も知らない「芦屋」の真実
最高級邸宅街にはどんな人が住んでいるか
加藤慶 著
芦屋といえば、「富豪が住み豪邸が並ぶ関西屈指の住宅街」というイメージを持たれているかもしれない。だが、実際のところ、どんな街なのかをよく知らない人は多いのではないだろうか。
ほんとうの京都 古都をめぐる知られざる58の視点

ほんとうの京都
古都をめぐる知られざる58の視点
柏井壽 著
戦争、ことば、自然、民俗、芸能、寺社仏閣、食、酒、オーバーツーリズム…。京都で生まれ育って70年、カリスマ案内人が明かすこの街の嘘と現実。
外国人急増、日本はどうなる?

外国人急増、日本はどうなる?
海老原嗣生 著
日本社会において長らくタブーとされてきた「外国人問題」が、2025年参議院選を機に突如として主要な政治テーマとなった。背景には、クルド人による事件や不法滞在者の存在がクローズアップされたことがあるが、議論の多くは全体のわずか2%に過ぎない「不法在留外国人」に集中している。しかし、残り98%の正規在留外国人の存在こそ、今後の日本社会にとって本質的な論点であると著者は指摘する。
民度 分極化時代の日本の民主主義

民度
分極化時代の日本の民主主義
善教将大 著
人々の生活や文化程度、民主政治への成熟度を意味する民度。本書は民度をキーワードに、日本の政治の現状を描く。さまざまなデータや方法論から、投票参加、党派性、投票行動、若年層の行動、テレビ・新聞といったマスメディアや、大きく擡頭するソーシャル・メディアの影響などをトピックとして取り上げ分析。日本人の政治意識・行動を追う。いま世界で危機に瀕する民主主議。分断とポピュリズムの波は日本まで来たのか。その「現在地」を描き出す。