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Rockfield's Diary
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2021年1月の広告予定

クリスマスのお愉しみ?

ここへ来て、乃木坂46を始めとした坂道グループがメインで扱われている雑誌の刊行ラッシュです。
さすがにすべてを購入するわけにはいきませんし、そのつもりもありませんが、めぼしいものはついつい買ってしまいます。そんな中、届いたのがこの二冊。
左は日向坂46がメインです。あたしの推しメン、みーぱんを中心に主要メンバーが勢揃いです。
そしては右は乃木坂46。なんと三期生をフィーチャーした一冊です。こちらは三期生全員が名前の五十音順に配置されています。坂道グループは、特に何もない時は五十音順に並べられることが多いですね。
そんな呉の自宅ライフを愉しませてくれるのはアイドルの雑誌だけではありません。
先日このダイアリーでご紹介した年末年始用の日本酒、そのおつまみに成城石井でトリュフ風味のポテトチップスを買ってみました。
この商品、少し前に朝の情報番組で、上掲のみーぱんがレポーターとして紹介したもので、番組で紹介されてしばらくは店頭から消えてしまうほど売れていました。いや、もともとよく売れていたから番組で取り上げたのでしょうか? ともかく、番組がきっかけとなって更に売れ行きに拍車がかかったことは間違いないでしょう。
ちょっと前に、同じく成城石井でトリュフ風味のポテトスティックというものを買いましたが、それは見た目はフライドポテトのような感じでしたが、こちらは紛うことなくポテチなのでしょう。ただ、いずれにせよ、あたしはトリュフの味を知らないので、果たして美味しいと感じられるのか……(汗)
コラボとは?

まずは寒い中、あの会場でどれだけ待っていたのでしょう。スタジオの密を避けるためとはいえ、メンバーやスタッフの方々の体調が気になります。
さて、肝心のコラボですが、一緒にやっていた曲もありましたが、基本的には乃木坂、日向坂それぞれが曲を披露ということで、ちょっと残念でした。個人的には、もう少し混ざり合って曲を披露することを期待していました。
もちろん全員では密を避けられませんから、曲ごとに数名ずつ選んでパフォーマンスしてもよかったのではないかと思いました。でも、それだとこのコロナ禍では準備が大変でしたでしょうかね。事実上、無理だったかも知れません。
あと、どうして櫻坂46を呼んであげなかったのでしょうね?
今日の配本(20/12/22)

キルメン・ウリベ 著/金子奈美 訳
飛行機で太平洋を渡っていく「僕」の脳裏に波のように寄せては返す思い出の数々……バスクから海を越えて届いた珠玉の処女小説。
日比野啓 著
三島由紀夫の「遺伝子」は、演劇において、どのように継承されたのか? アングラからアンドロイド演劇までの半世紀を徹底検証する。
野原慎司 著
日本資本主義論争、そして大塚史学以後、日本の資本主義はいかに論じられたか? 従来の戦後論に捉われない新たな戦後へ赴く試み。
近刊情報(20/12/21)
