注目は選抜メンバーか、それともセンターか?

次回の「乃木坂工事中」で乃木坂46の30枚目シングルの選抜メンバーが発表されるそうです。

ファンの間では「センターが誰になるのか?」という点に関心が集まっているのでしょうか? それとも選抜メンバーの顔ぶれ、つまり「新しく選抜されるメンバーは誰なのか?」という方が気になっているのでしょうか?

と、このあたりのことは数日前にこのダイアリーで書きましたね。ただ、あの時点では30枚目新ぐるん選抜発表が次の乃木坂工事中であるとは知らなかったので、発表があるとわかった現時点では多少の感慨もあります。

一つ、順番がどうだったか記憶が定かではありませんが、この間に早川聖来の活動休止が発表されましたので、既に録音が済んでいるのかわかりませんが、早川は今回は除外でよいのでしょう。29枚目シングル「Actually…」の選抜メンバーは下記のとおりでした。

田村真佑、掛橋沙耶香、清宮レイ、鈴木絢音、樋口日奈、岩本蓮加、柴田柚菜、早川聖来
久保史緒里、賀喜遥香、与田祐希、遠藤さくら、筒井あやめ
梅澤美波、山下美月、中西アルノ、齋藤飛鳥、秋元真夏

この中で早川が抜け、それ以外には特に卒業発表などはないので、残るメンバーは順当に選ばれるのでしょう。17名です。とはいえ、センターだった五期生の中西アルノが実働としては29枚目に参加していなかったので、30枚目でどうなるかも興味深いところです。

個人的には、中西アルノと共に三列目をすべて入れ替えるくらいのことをしても面白いかな、とも思い始めました。もちろんせっかく選抜になった柴田柚菜などは歌唱メンバーとしても外したくないところではあります。

こうしてみると、前回も書きましたが、センターを挟む二人、かつてであれば白石麻衣、橋本奈々未という鉄壁の布陣があれば誰がセンターに来ても成り立つんですよね。それこそ中西アルノだって遠藤さくらだって。

まいあやん、ななみんが両脇を固めたセンターって、生駒里奈、堀未央奈、西野七瀬の三人しかいないのですね。桃子はおろか飛鳥ですら白橋を従えてのセンターは未経験なわけですから。

こういう個人の無責任なブログでは、自分なりの選抜予想を書くべきなのでしょうか? まあ、ゴチャゴチャ言っていないで日曜日を待つとしますか。

9thから10thへ、たった一年でずいぶんと少なくなりましたね

乃木坂46の「9th YEAR BIRTHDAY LIVE」のBlu-ray、その第一日目の映像を視聴しました。2021年の2月の行なわれた配信ライブでしたので、約一年半ほど前のものになります。

Blu-rayには前夜祭の模様は収録されていませんが、当日のアフター配信は収録されていました。この日のライブは配信ライブで、その後二期生ライブ、一期生ライブが翌週に行なわれ、少し時間をおいた5月に四期生ライブ、三期生ライブが行なわれ、これら全体で9th YEAR BIRTHDAY LIVEだそうです。

今回の映像を見ていて思ったのは、たぶんこれはあたしだけでなく、乃木坂46のファンであれば誰もが思ったことでしょうが、9thから現在までで、ずいぶん多くのメンバーが巣立っていったなあ、ということです。アフター配信のイントロクイズでは、辛うじて期別対抗のチーム分けが出来ていたのに、現在ではそんなことはとても無理、一期生と二期生を一緒にしてもこじんまりとしています。

ライブ映像を見ていると「あっ、この子も卒業した、あの子も卒業しちゃった」とついつい言いたくなる場面ばかりです。ただ、そうは言っても、現有メンバーでも十二分にやっていけるタレントが揃っているとも感じました。

で、そろそろ30thの発表も近いと思いますが、どういう布陣になるのでしょうね。一気に若返りを図るのもありだと思います。30枚目という節目を運営がどれくらい意識しているか次第でしょう。

センターが誰になるかに注目が集まりがちですが、あたしのような古参のファンからすると、誰がセンターに立とうとその両脇あるいは背後にまいやんとななみんが並んでいれば、それが乃木坂46なんだ、というイメージがあります。まいやん、ななみんがいない現状では、誰になるのでしょう? あくまで個人の意見ですが、三期生楽曲で桃子をセンターにして山下、久保でそれを挟む布陣は非常にバランスがよいように感じていました。

センター候補も、本命が飛鳥でしょうけど、遠藤さくら、賀喜遥香、山下美月あたりも候補でしょうね。期待はされていますけど、久保ちゃんってセンターって感じではないんですよね。与田ちゃんも上に述べたように両脇を固めるメンバーがビシッと決まればアリだと思います。

五期生のセンター抜擢はあるのか、中西アルノがもう一度センターをやるのか、というところも注目なんでしょうけど、あたしは期待していません。五期生が数名選抜されるだろうとは思うのですが、センターはないだろうと思っています。思っていると言うよりも、まだやって欲しくないというのが正直なところです。

五期生も有望な子がたくさんいますけど、センターはまだ早いでしょう。ところで、今回の9thの映像を見ていて、四期生の遠藤さくらと五期生の川﨑桜が似ているなあと感じたシーンが何回かありました。もちろん9thに川﨑桜は出ていませんので、遠藤さくらを見ていてそう思った、そう感じたというだけなのですが、あたし的には似ていました。

そうなると、アイドルとしての華やかさでは遠藤さくらよりも川﨑桜の方が上だと感じるので、五期生からセンター大抜擢があるとしたら川﨑桜かなあ、と思います。

あとは、それなりに歌えるメンバーで選抜を固めるフォーメーションも見てみたいものです。ある程度の人気もなければ厳しいのかもしれませんが、現在の非選抜メンバーで言えば、林瑠奈や伊藤理々杏、中村麗乃などを選抜に加えるのは面白いと思います。そうなると、中軸は久保史緖里、賀喜遥香、柴田柚菜になりますかね?

おしかつ

このところ「おしかつ」ということが人口に膾炙しているようです。漢字を当てると「推し活」だそうで『推し、燃ゆ』なんていう小説もよく売れましたね。「推し」という言葉が市民権を得たようです。

ただ、あたしのPCで「おしかつ」と入力すると変換されるのは「押勝」、つまり「恵美押勝」です。まあ一定年齢以上の日本人であれば、むしろ「推し活」なんていう日本語は知らず、「おしかつ」と聞けば「恵美押勝」を連想するものでしょう。

さて、最近購入した雑誌三冊です。まもなく日向坂46を卒業する渡邉美穂が表紙の『blt graph.vol.80』、その日向坂46の二期生全員が表紙を飾っている『BRODY 2022年8月号』、そして一番右側は乃木坂46の五期生、川﨑桜が表紙の『B.L.T.2022年8月号』です。

渡邉美穂の記事、そして日向坂46二期生の記事はなかなか読み応えがありますね。みんな仲が良いのだなあと感じます。前向きな卒業なのが清々しいですね。

タイトルが似ているので紛らわしいですが、『blt graph.』『B.L.T.』の二冊は本文中に登場する乃木坂46メンバーが同じです。川﨑桜、柴田柚菜、矢久保美緒の三名です。柴田柚菜と矢久保美緒は四期生ですね。記事を見るとお互いの雑誌で流用している感じがします。

久々にこんなに雑誌を買ったのは、やはり渡邉美穂の卒業という日向坂46のターニングポイントでもあることも理由ですが、柴田柚菜が登場しているのも個人的にはポイントです。あたし、最近の乃木坂46で推しメンは柚菜ちゃんなんですよね。

どこがよいのと言われると、容姿が好みというのもありますが、歌声が好きです。今回のシングルから選抜入りし、ライブや歌番組ではボーカルメンとして重要なパートを任されるようになってきましたね。個人的にはとても嬉しいです。

でも、柴田柚菜を推している理由がもう一つありました。それは彼女の誕生日です。柴田柚菜の誕生日は3月3日で、あたしが高校時代に大好きだった乾さんと同じなのです。なんか、そんなところに縁というか、因果を感じているあたしです。

話はガラッと変わって、二枚目の写真はローソンで売っていたメロンパンです。買ってみました。

実はあたし、メロンパンって食べたことないんですよね。いや、正確に言えば、子供のころに一度だけ食べたことがあったのですが、回りがちょっと硬い、カサカサしたパンでして、その名称から、甘い果肉たっぷりの夕張メロンをイメージしていたあたしは「これのいったいどこがメロンなの?」と思い、「こんなのだったら二度と食べなくてもいいや」と心に決め、以来数十年、今に至るというわけです。

ところがそんなあたしが数十年ぶりにメロンパンを買ったのは、日向坂46のみーぱんこと佐々木美玲がラジオ番組でこのメロンパンを美味しいと言って大いに勧めていたからです。あたし、日向坂46では佐々木美玲が推しメンです。なので、みーぽんに勧められたのでホイホイと買ってしまったという次第。

これから食べてみます。果たして、数十年ぶりに、あたしのメロンパン嫌いは克服されるのでしょうか?

持続可能な恋ではなくて……

TBS系のドラマ「持続可能な恋ですか?」が終わりました。実は、このクールで唯一見ていたドラマです。なんとなく見始めて、そのまま見続けてしまったというのが実情ですが、そこそこ年齢が行ってからの恋愛、婚活ということで、若干の親近感を持って見てました。

ところで最近流行りの「持続可能」という言葉、「SDGs」とも言いますね。学校図書館でも蔵書を揃えるときのキーワードになっているくらい重要な言葉であり、考え方のようです。

「持続可能」な社会にするためにあたしたちは何をすべきか、どういう生活スタイルを目指すべきなのか、そんな話題がテレビや新聞、書籍にもあふれています。このまま進んだら人類は地球上で生きていけなくなる、という不安が多くの人に共有されているようです。

ただ、そんな議論を目にし耳にしていて、最近あたしは「人類は生き延びなければいけないのか?」と考えたりもしています。『生物はなぜ死ぬのか』という本がありますし、どうしてヒトや生物は死ぬのか、というテーマの本が目に付きます。SDGs的には、この先も人類は地球上で生きていきたい、人類以外の生物も滅びることなく生きていけるような地球にしなければ、という考えは理解できます。

ただ、その一方で、生き死にを繰り返すことで発展しているヒトや生物のことを考えると、人類自体が滅びる(死ぬ)のも当然のことではないかと思います。さらに言えば、この地球とか太陽系といったものも、いずれは死ぬ(爆発して消滅する?)のが当たり前なのではないかとも思います。

死んではまた生まれるという生物の流れを考えると、人類だけが滅びないというのはエゴなのではないか、むしろ大きな宇宙の摂理としては地球もろとも人類を滅ぼそうというのが既定の方針なのではないかと思うのです。こういう考え方も、世の中にはありますよね? 別にSDGsの取り組みに反対しているわけではないんです。ただ、こんな風にも思ってしまうのです。

熱を出したことはなかったようです

TBS系のドラマ「持続可能な恋ですか?」の今週放送分をようやく視聴。世間では主演の上野樹里ではなく、井川遥に人気が集まっているのだとか……

ところで、あんなにうまい具合に都合のよい相手が現われて恋に落ちるなんて、現実世界にあるのでしょうか? って、そんな文句を恋愛ドラマにぶつけたってダメですね。それを言い出したら、ほぼすべてのドラマ(恋愛もの)は成立しなくなってしまいますから(笑)。

ところで、今回のエピソードの中で気になったのが、田中圭演じる晴太の息子・虹朗が保育園(兼幼児向け英語教室?)で熱を出してしまったところです。ストーリーとして、熱を出した子供の元へ誰が迎えに行くのかという点で次の展開に繋がるってことなのでしょう。ただ、あたしが気になったのは熱を出したという事実の方です。

あたしは保育園には通っていませんが、小学校へ入る前に二年間幼稚園に通っていました。幼稚園と保育園は異なりますが、子供心にはそんな違いはあってないようなものです。で、母に聞いてみたのです、あたしは幼稚園時代に熱を出したりして、急遽迎えに行ったりしたことはあったのかと。

母が昔々の記憶を絞り出したところ、そんなことは二年間に一度もなかったそうです。果たして本当に熱を出すようなことがないほどあたしが健康だったのか、と言われると麻疹などで一か月くらい休んだ記憶がかすかにあります。幼稚園の二年間皆勤賞というわけではなかったので、それほど健康体だったわけでもなかったと思います。

それでも熱は出さなかったというのであれば、登園すれば緊張感で病気も寄せ付けなかったのかもしれません。必要最低限の体力と健康だけはあったと言うべきでしょうか。

そんな昔のことを語ってくれた母が、近所のスーパーでこんなものを買ってきました。「ときめきカフェ プリンは飲みモノ」です。あたし自身は、柔らかいプリンよりも少し硬めのプリンが好きな方ですが、これはこれでよいのではないでしょうか?

新宿でかっきー、チャトウィン、コーダ

「かっきー」と言って通じるでしょうか? 乃木坂46の人気メンバー、四期生の賀喜遥香のことです。

そのファースト写真集『まっさら』が発売になりました。今回は通常版の他に、楽天ブックス限定カバー、セブンネット限定カバー、そして紀伊國屋書店限定カバーが発売されまして、楽天とセブンはネット注文済みだったので、書店営業にかこつけて新宿の紀伊國屋書店へ買いに行ってきました。

右の写真、上が紀伊國屋書店限定カバーです。下の左が楽天ブックス限定カバー、下の右がセブンネット限定カバーになります。

通常版を買わないのかって? 現在思案中です(汗)。パラパラと見た限り、露出の多い写真が過半のように感じられました。このダイアリーで何度も書いていますけど、あたしは坂道グループに関しては水着とか下着のような露出の多いものよりも、可愛らしい衣装を着ている写真の方が好みです。彼女たちのイメージにも合うと思います。

とはいえ、それではあたしとは好みが異なる、そして大半のファンには物足りない写真集になってしまうのでしょうね。出すからには売れてくれないと困りますから、露出多めの写真集もやむを得ないところなのでしょうか?

ところで、その紀伊國屋書店新宿本店は2階のレジ前でかっきー写真集のパネル展が開催中です.2階が改装途中なのでなんとも中途半端な規模なのが惜しいところですが、写真を撮っているファンの姿を見かけました。熱心なことです。

そんな紀伊國屋書店の同じく2階では、ブルース・チャトウィンのフェアが開催中です。岩波ホールの上映最後の作品がチャトウィンなので、それを記念したフェアになります。あたしの勤務先の『パタゴニアふたたび』と『ウッツ男爵』も並んでいます。

映画を観てから本を読むか、本を読んでから映画を観るか? どちらでもお好みでどうぞ!

そんなチャトウィンのフェアの裏側、背中合わせで展開中のフェアが《コーダを知る》です。あたしも不勉強で知りませんでした。世の中まだまだ知らないことだらけですね。

そして、こちらのフェアにも、あたしの勤務先の刊行物『手話通訳者になろう』が並んでいます。ありがたいことです。

「バスラ」と言っても乃木坂46ファン以外には伝わらない?

予約商品が届きました。

乃木坂46の「9th YEAR BIRTHDAY LIVE 5DAYS」です。もちろんDVDではなく、Blu-rayです。

特典とかいろいろありますが、今回はヨドバシカメラのネットショップで購入しました。ミニクリアファイルがおまけで付いていますが、二期生ライブの図柄でした。事実上、堀未央奈の卒業ライブだったのでしたっけ? 図柄を見るとそんな感じがします。

バスラの円盤もこれで9枚目、初の東京ドームライブも円盤化されていますので、わが家の書架には、それらを全部一緒に並べています。

乃木坂46は、バスラに関しては、一年遅れとはいえ円盤として売り出されますが、その他のライブはまるで円盤化されませんね。のぎ動画に誘導しようという戦略なのでしょうか? かつては、西武ドームのライブがスカパー!で生中継されていた時代もあったのですが、それだけ乃木坂46が大きなグループに成長したということでしょうね。ファンとしては喜ぶべきことでしょう。

それに比べて櫻坂46、日向坂46は円盤化が本当に少ないですね。円盤を出さない戦略なのでしょうか? あれだけチケットが入手困難なのですから、円盤が欲しいというファンを大勢いるはずだと思うのですが。

それでも欅坂46時代はそこそこ円盤化されていたと思うので、櫻坂46改名以降、あるいは独立した日向坂46については何か運営側の考えがあるのでしょうか?

運営会社が異なるから難しいのかもしれませんが、円盤を出さないのであれば、三坂道合同で乃木動画ならぬ「坂道動画」を始めてみてはいかがでしょう? 現在ののぎ動画が月額1320円なので、三坂道で2980円くらいでどうでしょう? 兼オタが多いので入会する人がかなりいると思いますけどね。

ところで円盤を買うとビニールの袋に入ってくるのですが、これってファンの人たちは取っておくのでしょうか、それとも捨ててしまっているのでしょうか? あたしは取っているのですが、やはり出し入れは面倒です。

羽根の記憶

海外文学シリーズ《エクス・リブリス》の一冊『ケンジントン公園』の中にこんな一節がありました。

子供はみんな、生まれたばかりの頃は小鳥だった。だから、子供部屋の窓にたいてい鉄の棒が嵌められているのは--遠い遠い、羽根があった頃の記憶の影に襲われて--腕をはためかせ、天に向かって飛んでいこうとする誘惑に負けて落っこちてしまわないようにするためなんだ。

この部分を読んだときに、あたしが思い出したのは乃木坂46の楽曲「羽根の記憶」です。その歌詞にはこんな一節があります。

今僕にできること 自分の背中には 使ってない羽根がある記憶を 信じること

全く一緒というわけではありませんが、あたしにはこの曲が思い出されました。

乃木坂46には素敵な曲がたくさんありますが、この曲もそんな一曲で、メンバーのみならずファンの間でも人気のある一曲です。

僕なんか

三日連続、日向坂46の話題になります(汗)。

予約しておいたニューシングル「僕なんか」が届きました。

ほとんどの曲は既にMVが解禁されていますが、残る楽曲とBlu-ray収録のバス旅の視聴が楽しみです。

これで日向坂46としては5枚目(訂正:7枚目)のシングルですね。握手会が開けないからなのか、乃木坂46にしても櫻坂46にしてもシングルのリリース間隔が非常に長くなっています。かつての昭和アイドルは、あたしの記憶では3か月くらいで新曲を出していたように思います。

握手会が開けないからであるなら仕方ないですが、秋元康の詞が出来上がってこないというのが理由であるなら、いい加減、彼にはプロデュースだけになってもらい(それすら必要ないと思いますが……)、作詞は外部のいろいろな人にお願いしたらよいのではないでしょうかね。まあ、そもそも秋元康が本当に書いているのか疑問なんですけど。

まるごと日向坂46

先週は一週間(月~金)で関西ツアー出に出ておりましたが、その間に近所のセブンイレブンに頼んでおいた日向坂46新聞が届いておりました。週末に受け取りに行って来たので、早速堪能しました。

今号で第4号になるのですね。すべて所持しております。われながら、なかなかのおひさまぶりです。

表紙を見ますと、こさかなとみーぱんが3回ずつ登場していまして(訂正:みーぱんは2回でした)、なんだかんだ言っても、この二人が日向坂46の顔なのかなあと感じられます。ただし、表紙は別バージョンものもあったような記憶があるので、それをカウントすると他のメンバーももっと搭乗しているかも知れませんが。

昨日も書きましたが、四期生が加入すると日向坂46もどんな風に変わっていくのでしょうね?