Rockfield's Diary

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なんとなく見覚えのある建物だ

昨日の朝日新聞夕刊です。

京都経済センター?

聞いたことないのですが、写真の建物は見覚えがあります、非常によく知っていると言った方がよいでしょう。

あたしの記憶が間違いなければ、京都の四条烏丸交差点近くにあるビルです。このビルの一階に大垣書店京都本店があります。

京都へ出張で出かけると、ほぼ間違いなく営業に立ち寄る書店なので、建物の外観も目に焼き付いていたのでしょう。しかし、京都経済センターという名称だったとは!

大垣書店のサイトに書いてある住所では「SUINA室町」とあるのですが、京都経済センターとは違うのでしょうか? 記事には地下一階から二階までがSUINA室町と書いてありますね。

7月中旬以降のご案内

7月中旬から月末にかけての販促チラシをまとめてご案内します。

  

このところ新刊の調子がよく、まずは『中世の写本ができるまで』です。予想どおり、この手の書籍は人気があります。

続いては、ロングセラーになっている文庫クセジュの『脱成長』です。

そして仕様が続いた『スターリン 独裁者の新たなる伝記』です。

 

四つ目は、こちらもロングセラー、とうとう10刷となった『台湾海峡一九四九』です。

最後は、書評が続いて重版が決まった『スターリン 独裁者の新たなる伝記』です。

二の腕はまだ少し痛みますが

土曜日の午後に、新型コロナウイルスのワクチン二回目を接種して今日が二日目。

大事を取ったわけではないですが、本日は在宅ワークです。

ただ、朝起きたときから、昨日のような体のだるさはなく、もちろん頭痛も発熱もありません。どうやら、あたしの副反応は軽い倦怠感で済んだようです。

ファイザー社製のワクチンだからでしょうか? あるいは基本的に基礎疾患もなく、高齢者と言える年齢でもないことが幸いしたのでしょうか?

ネットを見ていますと、かなりつらい副反応に悩まされている方も大勢いるようで、それを考えるとあたしの場合、ほとんど副反応が出ていないと言ってもよいような状態ですから、健康に産んでくれた両親に感謝です。

もちろん、接種した左の二の腕はまだちょっと痛いです。でも昨日ほどではありませんから、こちらも順調に収まっていっているみたいです。

ただ、報道を見ていますと、ワクチンを接種したからといって新型コロナウイルスに罹らないわけでもなく、確かにかかりにくくはなり、かかっても重症化しにくくなるということなので、今後もしばらくは注意しながらの生活が続くことでしょう。

世間の八割方が二回の接種を終わらせれば、マスクなしで生活できるようになるのでしょうか?

今のところは……

昨日の午後3時前に、二回目のワクチンを打ち、ほぼ二十四時間が経過しました。

ワクチンを打った左手は、誰もが言うように筋肉痛的な痛みがあります。そして、これも副反応としてはよく言われているように、少し体がだるいです。

とはいえ、だるくて動くのがいやだ、何もしたくない、と言うほどのものではありません。この暑さですから、副反応でなくともだるくなり、何をするにもいやになりますから。

頭痛とか吐き気などはないですし、発熱もないですから、これは副反応としてはかなりラッキーな方だと思います。母も二回目を打った翌日はだるくなっていましたが、親子ってこんなところも似るのでしょうか?

問題なのは明日? 明後日?

コロナワクチン、二回目の接種をしてきました。

今のところ、特に体調に問題はありませんが、世間では一回目より二回目の方が副反応が出ると言われていますし、うちの母も二回目を打った翌日は少し体がだるくなったようなので、ひとまず今日は問題ないとしても、明日の体調がどうなるのか、やはり気になります。

しかし、筋肉痛や疲労などもそうですが、年をとるとそういった症状が出るまでに時間がかかるようになります。若いころなら運動をしたその日のうちに筋肉痛になったりするのに、年をとると翌日や翌々日になってから体が痛み出すことがしばしば。今回のワクチンも副反応が後れて出たりするのでしょうか?

とはいえ、わが家は母もあたしも共に二回の接種を受けたので、ひとまずひと安心です。