サイト管理人のブログです。
Rockfield's Diary
Rockfield's Diary
何曜日に生まれたの?

いきなり答えから書きますと、あたしは土曜日生まれです。
はい、日曜版のドラマ「何曜日に生まれたの」を見ております。飯豊まりえは特別好きでも嫌いでもありませんが、元乃木坂46のなーちゃんこと西野七瀬の友達ですよね。そして、やはりなーちゃんと仲がよかったメンバー、若月佑美も出演しています。
今週から若月がしっかりと登場しましたが、いきなり全開、なかなか強烈なキャラです。あれは女子に嫌われる役柄ではないでしょうか。主演の飯豊まりえ演じる「すい」が引きこもりで、オドオドしている役であり、周囲の人、特に男性は放っておけないタイプを演じているので、若月演じるの瑞貴が余計にイヤな奴に見えてきます。それだけ若月の演技が達者だとも言えるわけですが……
さて、この後、すいもそうですが、この二人の元親友コンビの関係性がどう変化していくのでしょうか?
近刊情報(23/08/25)

近刊情報(23/08/24)

今日の配本(23/08/24)

![執事とメイドの裏表[増補版] イギリス文化における使用人のイメージ](//ws-fe.amazon-adsystem.com/widgets/q?_encoding=UTF8&ASIN=4560721378&Format=_SL160_&ID=AsinImage&MarketPlace=JP&ServiceVersion=20070822&WS=1&tag=rockfieldroom-22&language=ja_JP)
執事とメイドの裏表[増補版]
イギリス文化における使用人のイメージ
新井潤美 著
19世紀イギリスのミリオンセラー『ビートン夫人の家政書』によると、社交界では家庭の主婦が集まれば使用人の愚痴に夢中になったという。では、それはどんな愚痴だったのか? 本書では、伝統的な使用人がどのように文学作品に表われているかを考察しつつ、使用人についての記録やハンドブックなどを参照して、イギリス文化と文学における使用人のイメージとその実態(と、愚痴の生まれる社会的背景)を比較分析する。
近刊情報(23/08/23)
