サイト管理人のブログです。
Rockfield's Diary
Rockfield's Diary
世代交代

朝起きたら、乃木坂46の二期生、鈴木絢音の卒業が発表されていました。ちょっと驚きです。
今夜の冠番組「乃木坂工事中」で次のシングルの選抜メンバー発表があることが予告されていまして、当然、絢音ちゃんはメンバーに選ばれるところ外れていたらファンの間でいろいろな声が上がることになりますから、その前に卒業を発表したということなのでしょう。
それにしても昨年末で活動終了した飛鳥の卒コンがいつになるか発表されず、キャプテンの真夏はもう一週間で卒業ですから、乃木坂46は一気に世代交代ですね。
それにしても、絢音ちゃんはもう少しいてくれるものだと思っていましたし、次のシングルにも当然のことながら参加すると思っていたので、ちょっと意外です。やはり飛鳥と真夏が卒業してしまうので、居心地が悪くなったのでしょうか? あるいは梅がキャプテンになるのは既定路線なので、その時に先輩が在席しているのはやりづらいだろうという絢音ちゃんなりの気遣いなのでしょうか。
さて、これで前シングルから飛鳥、真夏、絢音という三人が抜けることになったわけですね。今回からは五期生も合流でしょうから、どんな陣容になるのか、今日の発表が楽しみです。
やはりキーボードが必要になりました

勤務先のパソコンがデスクトップからノートに変わったということは、既にこのダイアリーで何回か書いていますが、ノートPCにもようやく慣れてきました。
このノートPCですが、勤務先からは15.6インチ、14インチ、13.3インチの三つから選ぶようにと指示が出ていました。ちなみにいずれもHP製です。
ノートPCは、テレワークで威力を発揮するものですが、自宅に持ち帰る頻度がどれくらいあるのか、その時点では予想できませんでした。ただ、外回りをしてから帰宅するわけですから、とにかく軽くて小さいものにしようと、あたしは13.3インチのものをチョイスしました。
自宅ではデスクトップを使っているので、さすがにノートPCは小さいなあと感じます。画面にエクセルの表を表示しても小さくて見づらいです。なので、勤務先では別途27インチのディスプレイを用意して、そちらに出力するようにしています。
ところが最近になりまして、画面はともかく、キーボードも打ちづらいと感じ始めました。何が打ちにくいかと言えばテンキーです。あたしのモデルはテンキーがなく、キーボードの最上段の数字キーを打つしかありません。それがデスクトップPCのキーボード(当然、テンキーがあります)に慣れた身には使いづらいったらありません。
そこで自宅で余っていたテンキーを勤務先に持ってきて接続したのですが、しばらく使っていても、やはりしっくりきません。よくよく考えてみたところ、ノートPCにテンキーを接続するのではなく、フルキーボードを接続した方が使いやすい、打ちやすいのではないかと気づきました。都合よく、わが家にはUSB接続のキーボードが余っていましたので、早速それを勤務先に持って行きました。
やはり使いやすいですね。自宅で余っていたのは、これも都合よくHP製でしたのでノートPCとの相性もバッチリです。これで勤務先でも快適はPCライフが送れそうです。
今日の配本(23/02/17)


ネパール語の入門
野津治仁 著
『CDエクスプレス ネパール語』の改題新装復刊です。内容は基本的にそのままで、音声は付属CDからダウンロード式に変更しました。スマホやパソコンで手軽に聞くことができます。ネパール語は、多民族国家ネパールの国語(共通語)です。インドのヒンディー語やマラーティー語と共通のデバナガリ(デーヴァナーガリー)文字を用います。本書ではデバナガリに加え、ローマ字表記を並記して負担を軽減しています。身近になってきた隣人の言葉を始めてみませんか。
もう5年たったのですね

本日の朝日新聞夕刊に、劇団ナイロン100℃が結成30年を迎えたという記事が載っていました。
劇団ナイロン100℃と言えば、あたしの勤務先から『ナイロン100℃ シリーワークス』という本が刊行されています。この本は
「自分自身、そんなに長くは続かないだろうと思っていた。そうでなければ、こんな奇妙で長いペンネームを名乗るわけがないじゃないか」と語るケラリーノ・サンドロヴィッチ総監修のもと、ナイロン100℃の25周年を記念して刊行する、待望の完全ヴィジュアルガイドブック!
とあるように、劇団の25周年を記念して刊行されたものなのですが、あれからもう5年もたつのですね。時の過ぎるのは早いものです。
近刊情報(23/02/16)
