さくたんではなく、さくちゃん!

女性アイドルの写真集というのは、やはりファンからすると水着や下着、セミヌードカットがどれだけあるか、というのがポイントなのでしょうか? ただ、あたしくらいの歳になりますと、もう若い子の水着や下着姿を求めるようなことはないので、特に清楚を売りにしている乃木坂46ですと、水着や下着よりも可愛らしい服を着ていたり、深窓の令嬢のような設定の写真の方がいいなあと思ってしまいます。

というわけで、前置きが長くなりましたが、乃木坂46の四期生、遠藤さくらの写真集『可憐』を落手しました。楽天限定カバーとセブンネット限定カバー、それに通常版のⅢ種類です。ファンの間では水着や下着カットが話題になっているようですが、やはり洋服を着て可愛らしい表情やポーズをとっているカットが微笑ましくて、いいなあと思いました。

そして、さくちゃんの写真集、これはこれでよいのですが、こうして眺めてみると、やはりもう少し早い段階で四期生全体の写真集を作って欲しかったなあと思います。もちろん水着も下着も要りません。メンバーがわちゃわちゃしている写真集が見たいのです。

似たような趣旨としての『乃木撮』がありますが、やはりプロのカメラマンに撮ってもらった作品で見たいとも思います。四期生は既にデビューからだいぶ時が経っているので、今であれば辛うじて五期生の期別写真集を出してもらいたいなあと切に願っています。

明日が休みだと夜更かししたくなる?

日向坂46の冠ラジオ番組「日向坂46の「ひ」」、通称「日向ひ」で、今日のMCを担当している東村芽依と森本茉莉が、次の日が休みだと夜更かししてしまう、明日休みだと遅くまで起きている、という話をしていました。

なので、当然のことながら翌日の休日は遅くまで寝ているということのようです。まあ、われわれサラリーマンとは違って、日々のスケジュールがかなり不規則な芸能人ですから、そもそもまいにち同じような時間に寝て、同じような時間に起きるという生活は難しいのでしょう。

ただ、次の日が休みだといつもより夜更かししがちというのは芸能人でもなくともありがちなことでしょう。でも、あたしはそういう考え方ができないのです。そりゃ、金曜の晩などはいつもよりちょっとは遅くまで起きていますが、言うほどではありません。

あたしの日常は、だいたい7時半から8時くらいに寝床に入り読書をしていて、しばらくすると眠ってしまう、という感じです。ぐっすり寝たと思って目覚めると、8時52分とか9時45分なんていうこともしょっちゅうあります。

そんなあたしですから、休みの前だからと言ってそんなに夜更かしはしません。せいぜい9時までです。どうしてそうなのかと言えば、金曜や土曜に夜更かしをすると日曜の夜に眠れなくなり、そうすると月曜の朝起きるのがつらくなるからです。いつもの生活リズムを崩さない、その習慣が休日にも及んでいるというわけです。

ですから、土曜も日曜も朝は4時過ぎには起きています。平日なら3時半前後に起きているので、休みの日は少しは朝のんびりしていますが、そんな感じです。

縁があるような、ないような……

昨夕放送されていた「人生の楽園」、後半部分だけチラッと見たのですが、岐阜・美濃加茂市が舞台でした。そこでカフェを開いている夫婦のストーリーだったようですが、うちの母が美濃加茂には知り合いがいた、と言うのです。

どういうことかと言いますと、母は兄弟姉妹が多いのですが、一番上の兄とは10以上離れているそうで、その兄(あたしにとっては伯父)の知り合いが美濃加茂に住んでいたそうです。母の田舎は新潟県上越市なのですが、伯父の知り合いはドイツ人の女性と結婚して、美濃加茂で暮らしていたそうです。

小学生のころの母は、その知り合いがドイツ人の奥さんを連れて家に遊びに来たことを覚えているそうです。美濃加茂の伊深というところに住んでいたそうです。そんな背景があった上で、最後の部分をチラッとだけ見た「人生の楽園」ですが、昨夕の放送については以下のように紹介されています。

『いぶカフェ』の自慢は、ジビエカレーや鹿肉ハンバーグなど、靖憲さんが作るジビエ料理です。またスイーツ担当の佐千子さんが作る「えんねパン」も人気です。「えんねパン」とは、戦時中に伊深村に疎開してきたドイツ出身の佐野えんねさんが、村の子供たちに振る舞っていたドイツの焼き菓子のこと。地元のお母さま方からレシピを教わった「えんねパン」には、「地元のみなさんに愛されるカフェでありたい」という靖憲さんと佐千子さんの思いが詰まっています。

おっと、ドイツ人が登場しているではありませんか! この番組紹介を母に伝えると、母が知っている、子供のころに逢ったことがあるというドイツ人の奥さんは「佐野えんね」さんだとのこと。伯父の知り合いはもちろん「佐野さん」だそうです。伯父の知り合いがどうしてこのドイツ人女性と知り会ったのか、ドイツ人のえんねさんはどうして日本にいたのか、いろいろ疑問は湧いてきますが、母も子供のころのことだったので、詳しいことは覚えていないようです。もちろん伯父も何年も前に他界しているので、母の故郷でこのあたりの事情を知っている人はもういないでしょう。

でも、何か機会があれば美濃加茂へ行ってみたいなあと思いました。

ひらがなとカタカナとで異なりますが……

新刊の『きつね』、昨日が配本日でしたので、都内の書店であれば今日あたり、全国の書店でも週明けには店頭に並び始めるのではないかと思います。著者はドゥブラヴカ・ウグレシッチ、クロアチア語の作家です。

タイトルだけ見ると、キツネの生態などを紹介した、書店では自然・動物といった棚に並びそうな一冊に思われるかも知れませんが、本書は小説です。文芸の棚に並ぶはずです。ただ「きつね」と聞くと思い出してしまう楽曲がありまして、それが日向坂46の「キツネ」です。

シングルではありませんが、ダンスもちょっと特徴的で、ファンの間でも人気のある楽曲の一つです。あたしもクルマの中でよく聴いています。そして気づかれたと思いますが、新刊はひらがなで「きつね」、日向坂46の楽曲はカタカナで「キツネ」と表記します。

なぎさつは白橋になれるのか?

このところの「乃木坂工事中」は五期生の新センター、井上和をフィーチャーした放送が続いています。ネットを見ると、乃木坂アンチなのか、井上アンチなのわかりませんが、「いい加減ウンザリ」という意見も散見されます。あたしからすると、「だったら見なければいいのに」と思いますし、そもそもアイドルに対して文句ばかり連ねるのって楽しいのでしょうか。そんなのって、アイドルの楽しみ方としては間違っているのではないかと思います。

まあ、好き嫌いは人それぞれですから、乃木坂46や井上和のことが好きでない人がいたって、それは一向に構いませんし、当たり前のことだと思います。ただ、そういう個人的な鬱憤を不特定多数の人が見るネットに書き込んで、何が楽しいのだろうか、と思うのです。

それはさておき、五期生がお披露目されたころは、井上和と菅原咲月がツートップだと思われていたと思います。五期生のライブで二人して「孤独兄弟」を披露したときは、多くのファンが「白橋の後継者」と確信したと思います。「後継者」などと持ち上げて、勝手に理想を託すのは慎みたいと思いますが、あたしもこの二人のバランスはよいなあと感じた一人です。

ただ、白石麻衣、橋本奈々未の二人に松村沙友理を加えたいわゆる御三家は同じ学年、同じ背格好、それでいてタイプの異なる美しさ、かわいさの絶妙なバランスが奇跡だと思われ、御三家と呼ばれるようになったはずです。その流れですと井上和と菅原咲月は身長は同じくらいですが、学年が異なりますね。それくらいは目をつぶるとして、なぎさつを白橋っぽく仕立てていくのかどうか、それがあたしの興味を惹くところです。

後半こそ、白石麻衣もセンターに立つことが多々ありましたが、乃木坂46の理想型はセンターを白橋で挟むフォーメーションだったと思っています。西野七瀬や堀未央奈を悪く言うつもりは毛頭ありませんが、白橋で挟んでしまえば誰がセンターに立っても構わないと、あたしは思っていました。

五期生のなぎさつの二人が、「この二人で挟めば誰がセンターでも大丈夫」という飛車角のような存在になれるのか、これから数年の乃木坂46の愉しみはそんなところです。

いろいろ考えてしまいますね

日向坂46のセカンドアルバムのリード曲のフォーメーションが発表されました。センターは、なんとキャプテンの佐々木久美ということで、ネットでもいろいろと意見が飛び交っているようです。

個人的には、あたしはみーぱん推しなので、アルバムのリード曲と来ればみーぱんがセンターだと勝手に思っていたところはありました。そういう立場から今回のフォーメーションを見るとちょっと残念な気持ちがあります。ただ、もし今回もリード曲のセンターをみーぱんがやってしまうと、もうみーぱんがシングルでセンターに立つことはないのだろうという気もするので、今回はセンターじゃなかったので、次のシングルのセンターはみーぱんか、という期待が持てました。

今回のフォーメーション発表で次に思ったことは、センターをキャプテンが務める意味です。日向坂46の一期生は、年下組から卒業していっているので(井口は別として)、アイドルとしてはやや高齢化していると言われています。確かにそのとおりで、なっちょが既に卒業を発表していますが、このアルバムをもってキャプテンも卒業なのではないか、という気もします。もしかすると一期生はこの二人以外にあと数名卒業してしまうかも知れない、そんな気さえします。

そして更に思ったことは、四期生が加わっていない意味です。これで次のシングルでは四期生が入ってくるのは確実になりましたが、あくまでアルバムリード曲なのだから、ここで一度一期生から四期生までをシャッフルした形を見せてもよかったのではないかと思いました。もちろん、アルバムとはいえリード曲で選抜のようなことをすると、そのメンバーが次のシングルの選抜メンバーの前提と捉えられてしまうでしょうから、それはそれで難しいところだと思いますが。

今回のフォーメーションを見て、まずは一列目と二列目のメンバーが中心なんだろうなあと思います。上に書いた予想が合っているなら、次のシングルはセンター佐々木久美のポジションに四期生がいきなり抜擢される可能性もあるのかもしれません。三列目も半分くらいは四期生になりそうです。もしそうなったら、四期生の誰がセンターに立つでしょう。やはり正源司ですかね。

ところで、こさかなはやはりW佐々木で挟むのが安心安全なポジションなんですね。

こんなことばかり書いていると、口うるさい奴と思われそうですが……

映像配信サービス「Lemino」で「大好き!日向坂46 〜2023〜 芸能界おひさま化計画&ライブ映像蔵出しSP」の前編が配信されました。前編だけで2時間という、なかなかのボリュームです。

四期生が新入生として部活動に体験入部をするという設定で、バラエティーが繰り広げられました。新入生とはいえ、既に四期生もずいぶんとバラエティー慣れしてきましたね。あくまでアイドルであって、お笑いタレントではないはずですが、活動を楽しんでいるのであればファンとしては見ていて楽しめるものです。

ですが、今回もちょっと気になったところがあったので、書かずにはいられなくなりました。それは料理部のコーナーです。少し前に、このダイアリーで「言いたくはないのですが……」というタイトルの記事を書きました。内容は、YouTubeで配信された乃木坂46の動画について、メンバーの食事シーンの箸や茶碗の持ち方があまりにもお粗末だということを書いたものです。

実はこれに限らず、芸能人の食事シーン(ドラマではなく)で気になるのは、女性の髪の毛なんです。いや情報番組でのインタビューを見ていても、一般人の方でも同じなのですが、長い髪の女性が髪を結うことなく食事をしているシーンを見ると、どうも幻滅を感じてしまうのです。髪はきれいにしているのでしょうから、不潔とまでは言いませんが、やはり食事のときには気になります。

そして今回の日向坂46です。今回は食べるのではなく作る方が気になりました。メンバーが料理を作るということで、アイドルと料理と聞けばハチャメチャな料理の腕前を見て笑うというのが定番ですが、今回に関してはそういう失敗や破天荒な料理はなく、皆さんそれなりに、否、期待以上によいものを作っていたと思います。

しかし、その調理時の髪型がやはり気になるのです。メンバーはほぼ全員髪が長く、その髪を下ろしたスタイルでした。調理を始める前にアップにするとか結うとか、そういうことはなく、そのまま調理を始めていました。髪の長い人が料理を食べるシーンでも気になるあたしですから、調理する方が髪に無頓着なのはもっと気になってしまいます。

料理に髪が落ちたらどうするのでしょう? メンバーの髪の毛だったらファンは喜んで食べる? いや、そういうものではないでしょう。やはりバラエティーとはいえ、調理する、人に振る舞うという気持ちがあれば髪の毛にも気を遣うべきだと思うのですが、皆さん、そういうシーンは気にも留めず番組を楽しんでいたのでしょうか。

好きなグループだからこそ、こういう部分もしっかりして欲しいなあと思うのですよね、あたしは。もちろんレシピあり、専門家の指導あり、事前の準備ありというのはわかった上で、あれくらい料理ができれば充分満足したのも事実ですが。

次は日向坂も選抜制?

櫻坂46のニューシングル「承認欲求」の選抜メンバーが発表されました。櫻坂46も7枚目になるのですね、早いものです。

そして、いま何気なく「選抜制」と書きましたが、櫻坂46も遂に選抜制になるのですね。いや、これまでも櫻エイトとバックスという選抜制だったじゃないか、という声もあると思いますが、たぶんそのころは選抜という表現は使っていなかったのではないかと思います。今回、改めて三期生も加わって選抜制になったわけですね。

その櫻坂46の選抜メンバーは16名です。休業中メンバーなども入れるとメンバーは全部で29人ですから、13名がアンダーメンバーということになります。アンダーの方がちょっと少ないかな、という気もします。とはいえ、選抜を12名くらいにすると、テレビにはよく映るでしょうが、坂道グループの選抜メンバーとしてはちょっと少なすぎる感じもします。韓流アイドルなら一つのグループにメンバーが12名もいたら多いくらいに感じますが。

先日発売された乃木坂46の「おひとりさま天国」は、その時点でメンバーは38名ですが、数名卒業を控えていますね。選抜が20名ですから、櫻坂46と比べてずいぶんと多いような感じます。そしてアンダーメンバーが18名ですけど、卒業発表しているメンバーや休業中メンバーもいるので、近々スタートするアンダーライブはもっと少ない人数になるわけです。これではあまりにもバランスが悪いと思います。やはり乃木坂46も櫻坂46と同じくらいの、16名選抜にすべきではないでしょうか。誰を残して誰を落とすのかが悩ましいところですが。

そしてシングルではなくアルバムの発売が発表された日向坂46は、表題曲に四期生が合流していないので、いまのところは一期生から三期生までの全員選抜となっています。その選抜メンバーは19名です。四期生が12名いるので、次のシングルから四期生も合流となれば、30名(一名卒業予定)の全員選抜はあり得ないでしょうから、とうとう日向坂46も選抜制になるのでしょう。四期生が加わるわけですから、当然のことながら一期生から三期生のうちで何名かがアンダーメンバーになるということですよね。選抜18名のアンダー12名はバランスが悪いと思うので、どちらも15名ずつというのはどうでしょうね。

乃木坂46で散々言われてきたことですが、選抜が固定されすぎてしまうと活力が失われますから、とはいえ対外的には選抜の基準については何一つ発表されていない訳ですが、それでもファンにもある程度の納得のある選抜、次に期待を抱かせる選抜を期待したいところです。そして乃木坂46のアンダーライブ、アンダーツアーが定着したように、櫻坂46、日向坂46もアンダーツアーを積極的にやって欲しいですね。できれば3坂道グループ合同のアンダーライブというのも見てみたいものです。

出る順番が違う?

乃木坂46を卒業した齋藤飛鳥の卒業コンサートのブルーレイ&DVDの発売が発表されました。

卒コンが行なわれたのが5月17日、18日の東京ドームでしたから、四ヶ月で発売発表、半年たたずに発売になるわけですね。以前でしたら、コンサートから一年後に発売されるようなペースでしたので、ずいぶんと速いような気がします。

となると、それ以前の2月に行なわれた11回目のバースデーライブのブルーレイはいったいいつになったら発売されるのでしょう? とはいえ、齋藤飛鳥にフォーカスすればよい卒コンに対して、バスラの場合はいろいろなメンバーをフィーチャーしないとなりませんので、映像のチェックにも時間がかかるでしょう。また齋藤飛鳥卒コンが二日間なのに対し、バスラの方は四日間です。さらに時間がかかりそうです。

なおかつ、今回のバスラは四日間が終わった後に五日目として秋元真夏卒業コンサートも行なわれましたので、ブルーレイを発売するとなった場合、純粋にバスラ部分だけで発売されるのか、真夏の卒コンも含むのか、あるいは卒コンはオプションとして別売りになるのか、かなり気になりますし、そういったこともバスラの円盤発売が発表されない理由なのでしょう。

とはいえ、実はあたし、このニュースを聞いたとき「あれ、もう発売されていなかった?」と思ってしまったのです。その勘違いの理由は、冠番組「乃木坂工事中」のブルーレイ「飛鳥工事中卒業記念盤」を既に買っていたためです。こちらはあくまでテレビ番組のダイジェストであり、卒コンの映像ではないのを完全に忘れておりました。

BAD NEWSじゃないよね?

日向坂46の一期生、潮紗理菜が卒業を発表しました。この秋に発売されるセカンドアルバムの活動をもって卒業ということです。

次の目標へ向かって歩み出すわけですから、哀しむのはおかしいですよね。エールを送るべきなのでしょう。ラジオのパーソナリティーもやっていて、舞台の仕事もこなしたりしていたので、卒業後もそういう仕事が続くとよいと思います。

アルバムやシングルのタイミングで卒業と言いますと、乃木坂46などではソロ曲が収録されたりすることもありますが、なっちょさんの場合はどうでしょう。まあ、アルバムの中の一曲くらいであればアリなのかもしれません。

それにしても、日向坂46の活動は。けやき坂46時代からですと7年目、8年目ですか? 四期生も入ってきているので、一期生はそろそろ卒業ラッシュになるでしょうね。来年のひな誕祭は5回目です。5回目のバスラで乃木坂46の橋本奈々未が卒業したように、ここを一区切りとして大量の一期生が卒業したりするかも知れません。

そもそも一期生って、井口を除くと柿崎、影山と年の若い方から順番に卒業しています。もう一期生の最年少ってみーぱんになるんですよね。みーぱん以外の一期生は二十代後半ばかりなので、確かにアイドルとしては今後の身の振り方を考える時期なのでしょう。

ところで発表されたセカンドアルバムは発売が11月の初めなので、そのリード曲が年末の歌番組で披露されることになるのでしょう。潮紗理菜の卒業は今年いっぱいですかね。出場できるのであれば、紅白歌合戦がメンバーとしての最後の仕事になるのではないかと思います。

とはいえ、アルバムリード曲のセンターになっちょが抜擢されるとは思えませんね。このところシングルのセンターから外れているこさかな(小坂菜緒)が順当なところでしょうが、そうなるとその次のシングルのセンターはこさかなではなく、四期生が抜擢される可能性が大ですね。

逆に、アルバムと言えばみーぱん、という感じでまたみーぱんがセンターになったら、みーぱんのシングルセンターは叶わぬ夢に終わりそうです。