まるごと日向坂46

先週は一週間(月~金)で関西ツアー出に出ておりましたが、その間に近所のセブンイレブンに頼んでおいた日向坂46新聞が届いておりました。週末に受け取りに行って来たので、早速堪能しました。

今号で第4号になるのですね。すべて所持しております。われながら、なかなかのおひさまぶりです。

表紙を見ますと、こさかなとみーぱんが3回ずつ登場していまして(訂正:みーぱんは2回でした)、なんだかんだ言っても、この二人が日向坂46の顔なのかなあと感じられます。ただし、表紙は別バージョンものもあったような記憶があるので、それをカウントすると他のメンバーももっと搭乗しているかも知れませんが。

昨日も書きましたが、四期生が加入すると日向坂46もどんな風に変わっていくのでしょうね?

今日の配本(22/05/30)

大丈夫な人

カン・ファギル 著/小山内園子 訳

日常生活で女性が襲われる理不尽と絶望を純文学に昇華し、韓国の女性を中心に絶大な支持を得ている女性作家、カン・ファギル。他者の行動の裏に潜む悪意を浮かび上がらせ、現代社会の“弱者”が感じる不安、絡み合い連鎖する不安の正体を自由自在に暴いてみせる。デビュー作「部屋」、若い作家賞受賞の「湖――別の人」、英国の翻訳家デボラ・スミスに注目され、英国で刊行された韓国文学の短篇集に収録されて大きな話題となった「手」など全9篇。