サイト管理人のブログです。
Rockfield's Diary
Rockfield's Diary
8月に4期生加入?

スペースシャワーTVプラスで日向坂46の新曲発売を記念した番組が放送されていました。一期生の高瀬愛奈、二期生の宮田愛萌、三期生の森本茉莉が登場し、新曲をはじめとした収録曲について語り尽くすという内容でした。
番組についての感想はともかく、最後の方でまなふぃが「8月には四期生も入ってくるし」と語っていたのが個人的には驚きでした。四期生を募集していたのはもちろん知っていましたが、8月には合格者が発表されるという理解でよいのでしょうか? 楽しみですね。
ところで、四期生って何名くらい採用なのでしょう? 現在のメンバーが22名、そのうち渡邉美穂が卒業を発表していますし、一期生の卒業もそろそろ視野に入ってきていると思いますので、三期生のような少人数ということはないと思うのですがどうでしょう? とはいえ十数名も入るとは思いません。
そうなると確実に選抜とアンダーに分けないとならなくなります。乃木坂46のアンダーライブのような活動ができるのであればまだしも、そうでなければただの飼い殺しになってしまいます。難しいところですね。
日向坂46はこれまでずっと全員選抜でやってきました。現在の22名も誰かしら休業中がいたりして、なかなか全員揃ってのパフォーマンスはできていませんが、これくらいが全員選抜の上限人数だと思います。あえて言えば、22名も多いです、コロナも関係なく純粋に多すぎると思います。個人的には16名くらいがよいです。
仮に16名選抜とした場合、アンダーライブを行なうにはほぼ同数が必要だとすると追加メンバーは10名乃至11名ですね。もし四期生が10名前後になると、いよいよ日向坂46も選抜制度に移行するということになるのでしょうか。
オートチャージ

関西ツアーも終わりまして、週明けには旅費などの精算をしないとなりません。
あたしの勤務先は、最近になりまして経費の精算はすべてスマホを通じて申請、後日一か月分がまとめて入金される、というシステムになりました。ふだんの営業回りの交通費も、SuicaやPASMOなどを使っている場合には、スマホにデータを読み込ませて必要項目を入力すれば申請ができるようになっています。
今回のような出張では、宿泊費や往復の新幹線などは別途スマホに入力する必要がありますが、現地での交通費は東京にいるときと同じように交通系ICカードからデータを読み込ませることができます。
ところが、ふだんはSuicaを使っていて定期券の区間以外はチャージしてある残金から引き落とされるようになっていて、一定金額以下になると改札口を通ったときに自動でチャージされるように設定してあります。これは非常に便利で残金が足りなくなって精算機に向かう必要がないので、たいへん楽です。
ただ、このオートチャージの機能、首都圏でしか有効ではありません。関西ではチャージしてあった金額がどんどん減っていき、設定金額を下回ってもオートチャージされることはありません。VIEWカードのサイトには
首都圏Suica・PASMOエリア、仙台エリア、新潟エリアにてオートチャージをご利用いただけます。
と書いてあります。やはり関西ではダメなんですね。あたしが新潟や仙台地区担当であれば便利なのですが、担当が急に変わることもありませんし……
そして、あたしは以前から関西ではPiTaPaのカードを持っていまして、それで電車やバス、地下鉄を利用していました。こちらもオートチャージ的な機能はあるみたいなのですが、交通系ICカードではないからなのでしょうか、スマホではデータを読み取ることができません。
これではいちいち交通費を手入力しないとならないので、とても不便です。そうなると、次回のツアーからは事前にSuicaに1万円くらいチャージしておかないとなりませんね。そんなにチャージしておくのはちょっと怖いですが……
楽しいツアーでした

五日間の関西ツアーが終わりました。雨に降られることもなく、無事に帰京いたしました。
ジュンク堂書店大阪本店では、ご覧のようにチャトウィンのパネル展示が行なわれていました。6月に岩波ホールの最終作品としてチャトウィンが上映されるので、それに先駆けての展示です。
映画自体は大阪でも上映されるようなので、是非大きなスクリーンでご覧いただければ幸いです。
パネル展示だけでなく、あたしの勤務先の書籍も並べていただいております。ありがたいことです。
そして木曜日の晩は関西ツアーの最後の夜ということで、ちょっと贅沢を致しました。
梅田の阪急百貨店地下で買った、銀閣寺大西のすき焼き弁当をいただきました。レンジでチンをしたわけではないのに非常に美味しかったです。次のツアーでも賞味したいと思いました。
そしてデザートはモンシェールのスイーツです。奥のパフェは過去にもいただいたことがある定番商品です。そして手前は今回初めていただいた「幸せ包み」です。いままでも売られていたようですが、これまではロールケーキばかりに目が行っていて見落としていたようです。
お味はもちろんバッチグー。幸せ包みは木曜の晩に、パフェは金曜の朝にいただき、最終日のツアーの活力源としました。
どれくらい仕入れますか?

乃木坂46の賀喜遥香のファースト写真集『まっさら』がまもなく発売になります。既に出版社創業以来の初版部数だとか、発売前に既に二回の重版が決まったとか、この出版不況の中、非常に景気のよい話が聞こえてきます。
そんな中、今度は日向坂46の丹生ちゃん、丹生明里のファースト写真集の発売が決まりました。さて、どれくらい売れるのでしょうか?
ちょうど関西ツアーに来ているのですが、関西の書店で馴染みの書店員さんに聞かれました、「丹生ちゃんの写真集はどれくらい売れると思う?」と。
日向坂46と言えば、つい最近では河田陽菜の写真集『思い出の順番』が発売されました。まずはこれと比べてどれくらい売れるのか、というところですね。
KAWADAさんと丹生ちゃん、どちらの方が人気があるでしょうね。甲乙付けがたいところです。日向坂46だと人気ナンバーワンはこさかな、小坂菜緒だと思いますが、それ以下が難しいグループです。
こさかなに続くメンバーとしては、金村美玖、加藤史帆、齋藤京子といったメンバーの名前が挙がると思いますが、その他にも渡邉美穂や佐々木美玲、松田好花などもいます。箱推しのファンが多いので、人気ランキングは団子状態だと思います。
ただ、KAWADAさんの人気と丹生ちゃんの人気ってちょっと違うように思うのです。単純な男子人気、オタクっぽい、アイドル好きな男子の人気であれば、たぶんKAWADAさんが上回ると思うのですよね、あたしの感触では。
あと最近の写真集の特色として書店チェーンによって限定カバーがある、あるいは限定ポストカードが付いていることが多いのですが、それがどれくらいのバリエーションになるかも売り上げに大きく関わると思います。
根っからのファンであれば、それらのコンプリートを目指すのでしょうけど、そこまでのファンでなければ、限定カバーが出揃うのを見て、一番気に入ったところのチェーンで購入するでしょう。とはいえ、限定カバーも好みがありますよね。露出多めのものを好むファンもいれば、そうでないファンもいます。肝心なのは写真の表情でもありますし。
うーん、まだまだ悩みそうです。
何かいる、みたい?

コロナ対策なのでしょう、部屋には空気清浄機が置いてあります。せっかくなので寝るときも付けています。ただ、ホテルの部屋は乾燥すると言われますので、空気清浄機よりも加湿器があった方がよいのではないかとも思います(笑)。
それはともかく、この空気清浄機なんですが、昨晩、あたしがベッドで本を読んでいて、睡魔が襲ってきたので本を閉じ、眠りにつこうとしてしばらくしたタイミングで突然轟音を立てて動き出しました。空気清浄機って、部屋の空気がきれいであれば緑色のランプがついていて、ちょっと汚れていると黄色(オレンジ?)のランプになり、少し動き出し、空気が汚れていると赤いランプになって全力で動き出すわけです。
目を開いて空気清浄機を見ると、間違いなく真っ赤なランプがついて、空気清浄機が一所懸命働いています。ただふろに入ったわけでもトイレに入ったわけでもなく、30分以上はベッドに入っておとなしく本を読んでいたので、部屋の中の空気が汚れるようなことは何も起こしていないのです。それなのに、空気清浄機は何を嗅ぎつけて動き出したのでしょう?
あたしの目には見えないだけで、部屋の中に何かがいたのでしょうか?
