今日の配本(21/08/18)

スペイン語の語源

岡本信照 著

「読む」「法律」「伝説」が同じ語源? 「働く」は「3本の棒」から生まれた? 語彙の間の隠れた関係性を、語源から解き明かしていきます。取り上げた語は2200以上。膨大なスペイン語の語彙も、語源に立ち返ると意外と限られた数に収束することがわかります。アラビア語借用語や実は否定に由来する語彙などコラムも充実。巻末には語根一覧も付しました。既知の単語はもちろん、新たに出会った単語の成り立ちを想像するのにも役立つ、あなたの知的好奇心を刺激する一冊です。

第七師団と戦争の時代
帝国日本の北の記憶

渡辺浩平 著

大東亜共栄圏から東南アジア進出にいたるまで日本の対外認識を大きく形作ってきたのは、「南進」論であるといわれる。 しかし、果たして、それは正しい理解なのだろうか? これが本書の問題関心である。第七師団は北辺の守りを司る「北鎮」師団として北の民の心の拠り所だった。日露戦争では旅順攻略戦や奉天会戦に参戦、シベリア出兵(尼港事件に遭遇)やノモンハン事件でも戦い、太平洋戦争時にはアリューシャン列島やアッツ島に派遣、敗戦直前には占守島や樺太でソ連の侵攻を食い止める役割を担った。「最強」師団はいかに戦い、そして負けたのか? 「北鎮」という忘れられた北への眼差しを恢復する試み。

そしてアンダーはどうなる?

昨日は、乃木坂46の次のシングルとそれを歌唱する選抜メンバーについて書きましたので、本日はアンダーメンバーについてちょっと語ります。

結成当初から表題曲を歌う「選抜メンバー」とそれ以外の「アンダーメンバー」に別れていたのは人数を考えるとやむを得なかったと思います。もちろん、最初から全員で歌えるように8人から12人くらいでスタートすれば話は別ですが、それではAKB48の公式ライバルという立ち位置にはなりません。大勢のメンバーを擁し、それぞれのメンバーにファンを付け、メンバーを競わせることによってCDの売上を伸ばすというビジネスモデルですから、少数精鋭は最初から選択肢としてなかったのでしょう。

あたしが書くまでもないですが、「AKB48の公式ライバル? なにそれ?」と鼻で笑われていた初期のころは音楽番組に出られる選抜メンバーが雑誌やメディアの取材も中心となって受けていて、アンダーメンバーはほとんど仕事がなかったようです。レッスンも必ずしも毎日ではなかったようですし、テレビで出られるわけでもないのに何のためにレッスンをしているのか、と疑問に思ったメンバーも多かったことでしょう。

乃木坂46の人気がある程度付いてきて、アンダーメンバーにもそれなりの人気や注目が集まるようになったころ「アンダーライブ」が始まったと記憶しています。アンダーメンバーはここでライブの数をこなし、パフォーマンスでは選抜メンバーに負けない、という自信と意地、そして誇りを身につけたのだと思います。いつか選抜メンバーを見返してやるというギラギラしたものがあったのではないでしょうか。

結果的に、専用の劇場を持たない乃木坂46にとってアンダーライブは貴重なパフォーマンスの場となり、また乃木坂46の人気上昇と相俟って、そこそこの規模の会場を埋められるだけのコンテンツに成長しました。よくも悪くも、功罪どちらもあると思いますが、一期生と二期生は一緒に乃木坂46を育てていった創成メンバーなんだと思います。

ところが三期生、四期生は、加入当初から別行動を取るようになり、何名かは選抜メンバーになるものの、それ以外のメンバーがアンダーに合流するのは遅れました。アンダーライブにもしばらく参加していませんでした。運営側がどうしてこういうやり方を選んだのかはわかりませんが、このころからアンダーから選抜への下剋上が少なくなったような気がします。

かつては入れ替わりがあったものですが、この数年、選抜メンバーがアンダーへ落ちることはなくなりました。選抜メンバーが体調不良で休業したり卒業したりして欠員ができると、そこにアンダーメンバーが補充されるという状態です。流動性やダイナミズムは皆無です。

もちろん選抜メンバーには選抜されるだけの理由があり、そう簡単にアンダーへ落とせるわけではありませんし、選抜とアンダーの明確な境界線なり、基準なりが示されているわけではないので、選抜メンバーについて書いたことの繰り返しになりますが、長老メンバーは自分から辞退しない限り半永久的に選抜メンバーでいられるのです。

男性アイドルが長く続けられるように、女性アイドルだって30過ぎても、40になったってアイドルを続けたっていいではないか、これからはむしろそうなるべきだ、という意見があるのは承知しています。しかし、それをやるのであれば、初めから少人数で新規加入メンバーなど作らず、オリジナルメンバーだけで活動をするべきです。

数年ごとに新メンバーを加入させる現在のやり方では、一定年齢に達したら必然的に卒業せざるを得なくなります。これはかなり大きな決断、運営の方針転換になると思いますので、既にコンテンツとして出来上がっている乃木坂46で行なうのは至難でしょう。

話がそれてしまいましたが、次のシングルのアンダーについてです。今回から四期生がアンダーに合流することになるようです。そうなるとアンダーもかなり大所帯になりますね。コロナがなければ、全国を回ってアンダーライブを行なうところでしょうが、たぶん乃木坂46に限らず、多くのアイドルやアーチストの活動方針にコロナは大きな影響を及ぼしてしまったのではないでしょうか。

誰がアンダーのセンターになるのかよりも、あたしはアンダーライブが行なえるか否かが大きな鍵なのではないかと思っています。現在の選抜の卒業予備軍の数を見ていると、五期生からの大抜擢も考えられますが、アンダーメンバーからも数名(5名くらい?)は選抜への昇格のチャンスがあると思います。そのチャンスをつかめるか否かの場としてアンダーライブができると、メンバーにとってもよいのではないかと思っています。

個人的には蘭世には選抜に昇ってきてもらいたいと切に願っています。

これで世代交代はできたの?

「乃木坂工事中」で乃木坂46の「28th シングル」のフォーメーションが発表されました。誰が選抜に選ばれたか、誰が選ばれなかったか、ファンは一喜一憂していることでしょう。

前作、27枚目の時にこのダイアリーであたしなりの感想を書きましたので、今回も感想を書きたいと思います。とはいえ、こんな感想は自分の推しメンが選抜に選ばれているか否か、ポジションがどこなのかで、ファンは勝手なことを言うものですから、ここに書くことも一ファンの勝手な戯言だと思っていただければと思っていただければ幸いです。

あたしの基本的な考えは世代交代をどう進めていくかなので、前回も書きましたが、新内・高山・松村・真夏の長老には選抜から外すべきだというものです。前作で松村が卒業し、なおかつ桃子も卒業を発表したので、この枠は新内・高山・真夏の三名となります。

高山も今作で卒業を発表していますが、9月末で卒業と表明しているので、このシングルでの活動期間を考えると、やはり選抜メンバーからは外すべきではなかったかと思います。これだけ抜けば、昨今のコロナ禍を踏まえると「多すぎる」という批判を多少はかわせるのではないかと思います。

ただ、長老を外すだけでは世代交代にはなりません。そこで今回は4期生の掛橋が初選抜となったわけだと思います。2期生の北野と鈴木が選ばれたのがファンの間では異論百出なのかも知れませんし、この二人が選ばれるのであれば蘭世が外れたのはおかしいという意見、あたしももっともだと思います。

なんとなくですが、発売前に発表はされていませんが、高山に続いて新内、真夏も今回のシングルで卒業なのかな、という気もしました。もしかすると樋口、北野なども卒業かも知れません。そう考えたとき、次期キャプテン候補として2期生の鈴木か3期生の久保を運営は考えているのかな、なんて思います。

客観的な人気などを考えると鈴木キャプテンはありえないかも知れませんが、たたずまいを見ているとキャプテンとして十二分にやってくれそうな気もします。ただしポジションを見たときに現キャプテンである真夏と生ちゃんに挟まれた久保が今作はキャプテンとしての修行期間になるのかな、という気もするのです。

一番気になるのは蘭世ですね。鈴木、蘭世あたりは年上世代がごっそり抜けた後、3期、4期を引っ張っていくのに一番ちょうどよい年齢とキャリアだと思うのですが……

展開が急すぎる?

タリバンがアフガニスタンの首都を制圧したというニュースが飛び込んできました。既に大統領は国外に退避しているとのことです。

世界がコロナと闘っている春先に米軍の撤退というニュースが世界を駆け巡りましたが、それから半年も経たないうちに、オセロで言えば白が黒にすべてひっくり返ってしまったような状況です。

それにしても、アフガニスタン情勢を伝えるニュースではしばしば「混迷」という修飾語が付くことが多いですが、本当に混迷を極めていると思います。アフガン情勢に詳しい人ならともかく、あたし程度の知識しか持たない人間には、何がどうなってからこういう事態になっているのか、そのあたりがまるでわかりません。アフガニスタンの国民は政府を支持しているのか、それともタリバンを支持しているのか、そんなことすらあたしにはわかりません。

そんなアフガン情勢を知るには、こちらが一番だと思います。『シークレット・ウォーズ(上)』『シークレット・ウォーズ(下)』です。

同書は、今回の米軍撤退やタリバンの反攻を解説したものではありませんが、その前史にあたる情勢を描いています。今回のことを理解するには、その前から追っていかないとなりませんから、まずは本書がお薦めです。

更に遡るのであれば、ソ連のアフガン侵攻から追わないとなりませんが、そこまで理解したいのであれば『アフガン侵攻1979-89』『アフガン諜報戦争(上)』『アフガン諜報戦争(下)』がお薦めです。

『アフガン侵攻1978-89』はタイトルどおり、ソ連軍の侵攻と撤退を描いたノンフィクションで、『アフガン諜報戦争』はソ連の進攻から9.11前夜までを描いたピュリツァー賞受賞作品です。

彼女の存在は幻覚ではなかったのか……

映画「仮面病棟」を視聴しました。前から気になっていた作品ではあるのですが、見る機会を失していて、雨で出かけることもできない休日に視聴したという次第。

映画のジャンルとしては、病院と聞くとホラーを期待してしまうのですが、本作はサスペンスになるのですよね。犯人は誰なのか、そしてその真の目的とは何なのか?

何かを隠している院長と看護師たち。ヒロインの永野芽郁は、実は本当には存在していない幽霊のような役どころなのかと思っていましたが、まさか真犯人だったとは。でも、とてもカワイイですね。声がとても魅力的です。

しかし今作の永野芽郁は怖いです。姉を死に追いやり、自分の体から臓器を取り出した病院に対する復讐とはいえ、何の躊躇いもなく人を次々と血祭りに上げていく終盤は、カワイイ顔をしているぶん却って恐怖感が増します。本当に冷酷ならば、坂口健太郎も躊躇いなく殺してしまうはずですが、彼は違法な臓器移植には手を貸していないし、本当に自分を守ろうとしてくれたということで引き金を引けなかったのでしょう。

ラスト、坂口健太郎は医師としての大切なものを取り戻して働いているようですが、永野芽郁はどうなったのでしょう? 政財界のお偉方が関与しているため事件はピエロの犯行、そして犯人自殺で終わっていて、彼女に捜査の手が伸びることはないのでしょう。でも、彼女は腎臓がないはずです。自分の腎臓を手に入れた人間だけは殺そうと思っているのではないでしょうか?

県を跨いだ移動は自粛?

東京を始めとした全国のコロナ感染が大変なことになっています。

なんだかんだ言いつつも、ワクチンの接種が進んでいるので死者の数が極端に増えていないのが不幸中の幸いでしょうか?

政府は高齢者の割合が減っているとワクチン接種の成果を誇っているようですが、確かにそういう面もあります。でも、これだけ感染者数が増えてくると、高齢者の感染者数、重症者数だって増えてしまうので、ここはやはりパーセンテージではなく人数で考えるべきではないかと思います。

そんな中、お盆を迎えましたが、県を跨いだ移動は自粛するように、帰省や旅行もやめてくださいというメッセージが発せられました。もちろん、効果はほとんどないみたいです。政府がまるで信用されていませんから。

さて本題です。

この県を跨いだ移動というのは、主に旅行や帰省を念頭に置いての発言ですよね? まさか通勤についても言っているのでしょうか? だとしたら、多くの企業にとってはたいへんな問題ではないでしょうか?

あたしの勤務先も、東京都以外の在住者はそれなりに在籍しています。神奈川、千葉、埼玉から通っている社員は多いです。しかし、あたしの勤務先の所在地は、駅名で言うと東京の御茶の水ですから比較的東の方になります。八王子から通うよりも千葉県の市川、船橋あたりから通ってくる方が断然近いはずです。それでも、八王子在住者は通えるけど、市川の人は通勤禁止になってしまうのでしょうか?

また電車から降りることはないにしても、多摩センターや町田からですと、途中で神奈川県を通ります。これも政府の言うことを厳密に考えると通勤不可の対象になってしまうのでしょうか?

 

読み比べてみると面白い

この二冊の新書、両方とも読んだ方はいらっしゃるでしょうか? 光文社新書の『ジェンダーで見るヒットドラマ』と岩波新書の『異文化コミュニケーション学』です。

光文社新書と岩波新書という全く性格の異なるレーベルですし、タイトルからは共通するものは感じられません。しかし岩波新書の方オビを見ますと「50を超える、韓国をはじめ海外のドラマや映画を、〈生きた事例〉として学ぶ」とあります。つまり、どちらも韓流ドラマなどを題材として書かれているものなのです。

読んでみますと、両書で取り上げられているドラマの多くは共通しています。韓流以外も取り上げられていますが、それも同じものがいくつもあります。かたやジェンダーという視点から、かたや異文化コミュニケーションの視点から書かれていますが、ジェンダーギャップというのも異文化交流の一つのかたちです。岩波新書の中にもジェンダーを扱った章があり、それなりの比重を占めています。

そんな、実はよく似た両書なのですが、著者の書きぶりの違いや両書の構成の違いで、ずいぶんと違った印象を与えていると思います。ただ、読後感には共通するものが多くありました。

というわけで、新書は、書店ではレーベルごとに並んでいることが多いですが、この二つは一緒に並べるとよいのではないかと思います。

三代目TT-4K100

先日、ちょっとした理由から、東芝の4Kチューナー「TT-4K100」を購入しました。

一応、東芝のサイト内にページは残っていますが、既に生産終了の商品らしく、ネットで探しても購入できるショップは多くありませんでした。それでも見つけたショップで購入したのですが……

届いて、セッティングは問題なく終わりました。チューナーを介した映像は自宅のテレビにきれいに映りました。どの局も問題なく、ネットワークの設定、録画用の外付けHDDの設定も無事に終わりました。

ところが翌日になったら、電源ボタンが赤く点滅しているのに気づきました。何かと思いリモコンで電源をオンにしようとしたのですが、まるで反応がありません。リモコンが壊れているのか、はたまた電池の入れ方を間違えたのか。いろいろ試みましたが埒が明かないので、マニュアルにあるとおり、一度電源コードを抜いてしばらくおいてから再び差し直しました。が、ランプの点滅は相変わらずです。

ネットを検索してみたところ、同じ症状が何件かヒットしました。どうやら不良品のようで、東芝に修理に出したとか、交換してもらったといった報告が上がっていました。それらを読むと、あたしの状況は完全に同じです。初期不良ということなのでしょう。

東芝のカスタマーセンターに連絡しましたが、購入したお店に相談してください、というつれない返事。仕方なく購入したショップへ問い合わせると、まだ到着から数日でしたので返品に応じてくれるとの返事。仕方なく返品をしました。

そして、性懲りもなく再び別のショップで見つけた同製品を購入しました。こんども初期設定は全く問題なく、一台目と同様、非常にきれいに映ります。その他の設定も何の問題もなくスムーズにできました。

しかし、翌日、やはり同じようにランプの点滅が起こったのです。この製品は、どいつもこいつも不良品なのかと思いつつ、こんどは東芝には連絡せず、購入したショップに連絡を入れました。すると、返品か交換に応じてくれるというので、あたしはあえて交換に賭けてみました。

送り返してから数日後、新しい商品が届きました。否、新しいと言っても、ここしばらく非常に見慣れた商品ですが……(汗)。

さて、今回も設定は問題なく済ませました。怖いのは翌日以降です。これで同じ症状が出たら、まさに二度あることは三度あるです。あたしとしては三度目の正直を狙ったつもりなのですが、翌日ランプを確認するまでのハラハラドキドキ。

次の日、ランプは点滅していませんでした。仕事から帰っても問題ありません。リモコンにもきちんと反応してくれます。三台(代?)目でようやく問題のない製品にたどりついたわけです。

個人的には、この商品とパナソニックの「TU-BUHD100」で迷っていました。もちろん販売価格の差は気になりますが、性能面も吟味しました。ただ決め手になったのは、わが家のテレビが東芝製だったという点でしょうか。

ZOOM環境

昨年来のコロナ禍でオンライン何々というのが流行していますが、その中でも特に活躍していると感じられるのが、オンラインミーティングのツールであるZOOMです。

ZOOM以外にもオンラインミーティングができるツールはいくつかありますが、無料ということで一番使われているのではないでしょうか? 大手企業であれば有料でセキュリティーも万全なツールを使ったり、独自のシステムを構築したりしているのでしょうが、数多の中小企業や個人のグループでは専らZOOMだと思います。

そして、こういったオンラインミーティング(会議)が盛んになるにつれ問題となってきたのがオンライン会議用の環境です。自宅に十分なネット環境があるか否かという基本的なことだけでなく、ペットがいる、幼い子供がいるといったことから落ち着いて会議に臨めないという人が多いようです。バーチャル背景なども使えますが、自宅が見えてしまうということに抵抗のある人もいるようです。

こういったニーズに対応して、オンライン会議用のレンタル個室などのビジネスが伸びているようですし、自宅を改造した人、引っ越した人などもいるようですから、トータルするとどれくらいのビジネスに成長したのでしょう?

さて、わが家の場合、自宅には自分の部屋があり、ペットも飼っていませんし、幸か不幸か幼い子供もおりません。ですから自宅でのオンライン会議は快適です。ネットの回線速度も勤務先より格段に速いので快適です。オンライン会議をやるときの背景は写真のように書架ですので、別に見られても気になりませんし、職業柄、むしろふさわしいのではないでしょうか?

問題なのは勤務先です。営業部ということで電話がよく鳴ります。来客もあります。ミュートにして会議の模様を眺めているぶんにはよいのですが、自分が話すとなると周囲の音(雑音とは言いませんが……)が気になります。

かといって、静かな部屋へ移動してやるにも、勤務先のPCはデスクトップなので、これを持って座席移動するなんてできません。共用のノートPCもありますが、資料などが自分のPCの中に置いてあるので、共用のPCでは資料が見られません。

そういったことから、オンライン会議に参加するときは自宅でと心がけています。勤務先の環境は如何ともしようがないのですが、資料はクラウドに置くとかすれば、なんとかなりますかね?